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    <title>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</title>
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    <description>シンセサイザー、ヴィンテージシンセ、アナログシンセ、ユーロラック・モジュラーシンセの販売と買取を行う楽器店 Five G music technology のオンライン通販ページです。東京 原宿の店舗でも取扱商品を多数展示、販売しています。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Doepfer | A-100 Bus Board version5【生産完了・在庫限り特価！】</title>
    <description>Overview

2019年末まで製造されていた旧バージョンのバスボードです。

取り付け用のネジ、ナット、ワッシャーなどは含まれていません。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>Overview</h3>

<p>2019年末まで製造されていた旧バージョンのバスボードです。</p>

<p>取り付け用のネジ、ナット、ワッシャーなどは含まれていません。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-31T19:42:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
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  </item>

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    <title>Waldorf | Blofeld Keyboard Black【生産完了・在庫限り特価！】</title>
    <description>Overview
Blofeld Keyboard （ブロフェルド・キーボード）は頑丈な金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載した49鍵サイズのシンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的なシンセサイザーの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>
<p>Blofeld Keyboard （ブロフェルド・キーボード）は頑丈な金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載した49鍵サイズのシンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的なシンセサイザーのサウンドを詰め込み、あのファットでパワフルなサウンドを奏でます。</p>
<p>Q シリーズで知られる暖かく有機的なアナログサウンドを生み出すだけでなく、「WAVE」シリーズのウェーブテーブル・エンジンも搭載しています。80年代の初頭に登場し、革命的なシンセサイザーである PPG Wave。このシンセに基づいたこのシンセサイズ・システムは、過去に一斉を風靡したあの鋭くアタックの強いベルの様なサウンドを奏でることができ、往年のシンセファンの心をも掴みます。</p>
<p>キーボード・バージョンにはデスクトップ・バージョンのサウンド・エンジンのオシレーター・セクションに PCM 音源をプラス。60MB のサンプル・メモリーにはユーザーが用意したオーディオ・ファイルをロードし、オシレーターとして使用する事もできます。</p>
<p>2000 年代末の Waldorf Music 復活とともに登場し、10年以上ものロングセラーを続ける Blofeld。末長く愛され続ける クラシック Waldorf サウンドをその手に。</p>

<h2>Features</h2>
<h3>伝説的な Waldorf シンセサイザーたちのサウンドをこの1台で<br />過去の名器たちのオシレーターを搭載</h3>
<p>3つのオシレータはそれぞれアナログ波形の本格的なサーキット・モデルで構成されています。可変パルス幅のパルス波、ノコギリ波、三角波、そして最近では比較的少数のアナログ・シンセサイザーに見られるサイン波。さらにオシレータ1と2には2つのウェーブテーブルを搭載。ウェーブテーブルは Waldorf Q や Micro Q シリーズにも搭載されていました。</p>
<p>Blofeld には更に強力なフラッグシップ・シンセである Waldorf Wave および Microwave II / XT のすべての ROM Wavetable が含まれています。そしてクラシック PPG Wave の中でも人気の高い「Upper Wavetable」を搭載しています。Waldorf と PPG の歴史の中で初めてこれら2つのオシレータはそれぞれ独自のウェーブテーブルを持つことができます。</p>
<p>さらにこれらのウェーブテーブルのブリリアンス（輝き）をコントロールすることができます。それは低域に高調波が集中する波形にとって特に重要です。純粋で完璧なハーモニクスを好むか、よく知られたクラシック Waldorf と PPG シンセサイザーと同様のエッジが効いたサウンドにするかをコントロールできます。</p>
<p>ブリリアンスはノコギリ波とパルス波のオシレーター・モデルにも影響します。暖かくて柔らかい典型的なL.A.ストリングス・パッドから、硬い質感のパンチの効いた強力なベース・サウンドにまで応用可能です。ブリリアンスはオシレーターの後に配置される単なるフィルターではなくオシレーター・モデル自体を変化させます。</p>
<p>3つのオシレータはそれぞれ他のオシレータ、ノイズジェネレーター、LFO のうちの1つによって FM できます。FM のアマウント量が少なければオシレーターのサウンドが少しダーティーに、アマウント量が多いと典型的な FM エフェクトが得られます。</p>
<p>それに加えオシレータ2はオシレータ3とハードシンクする事ができます。</p>

<h2>キーボード・バージョンには PCM 音源をプラス<br />オーディオ・ファイルを読み込み使用する事も可能</h2>

<p>キーボード・バージョンの Blofeld には強力なウェーブ・テーブルに加え PCM 音源が追加されています。オシレーターではカバーできないピアノ、アコースティック・ギター、管弦楽器、アコースティック・パーカッションといったサウンドをはじめ、多数のサンプルを搭載しています。60MB のフラッシュ・メモリにはユーザーが用意したオーディオ・ファイルをロードし、オシレーターとして使用する事も可能です。</p>
<p>この音源は標準のオシレーターと同様に強力な Blofeld のシンセシス・エンジンを通過します。標準のオシレーターと同様に FM のソースまたはデスティネーションとして使用する事も可能です。</p>

<h3>ルーティングを変更可能な2つのマルチモード・フィルター<br />多彩な歪みが得られる「ドライブ」で現代的な音作りを</h3>
<p>Blofeld にはボイスごとに2つのマルチモード・フィルターが用意されており、シリアル（直列）またはパラレル（並列）にルーティングできます。各フィルターにはステレオ・サウンドを簡単に作成するための独自のパン・パラメーターがあります。</p>
<p>フィルタータイプはローパス、バンドパス、ハイパス、およびノッチ（バンド・リジェクト）があり、それぞれ 12dB/oct または 24dB/oct のスロープを持ちます。フィルターモデルは Waldorf の有名なフィルターアルゴリズムに基づいています。FM（フィルターFM）と同様に自励発振するレゾナンスを備えています。</p>
<p>さらに Blofeld は Waldorf Q で最初に搭載されたラダータイプ・フィルター（+と-のフィードバック付き）を備えています。これらはベースやパッドのサウンドを太くしたり、物理モデリングを彷彿とさせるパーカッシブ・サウンド、ストリングスやフルートのサウンドを作成する際に活用できます。</p>
<p>各フィルターの後には12種類以上のカーブから選択できる「ドライブ」が搭載されています。Q や Micro Q タイプのドライブ、ロー / ミディアム / ハード・サチュレーション、チューブ・サチュレーション、2タイプのエレクトリック・ピックアップ、整流器タイプ、デジタル・オーバーフロー、バイナリー・ディストーション、サイン波ウェーブ・シェイパーから選択できます。Blofeld は直列にルーティングできる2つのフィルターが用意されているため、フィルター1でドライブをかけたサウンドをフィルター2に送り、特定の周波数を減衰または強調する現代的な音作りが可能です。</p>

<h3>様々なタイプを使用できる2つのエフェクト・スロット</h3>
<p>Blofeld には様々なタイプが用意された2つのエフェクト・スロットが搭載されています。マルチモードでは1番目のエフェクト・スロットはパートごとに使用できますが、2番目のエフェクト・スロットは全てのパートに適用されるグローバル・エフェクトとして機能します。パートごとにミックスレベルをコントロールする事ができます。</p>
<p>1番目のエフェクト・スロットにはコーラス、フランジャー、「トリプル FX」と呼ばれるエフェクトの組み合わせなどのモジュレーション・エフェクトが用意されています。2番目のエフェクト・スロットには1番目と同様のエフェクトに加え、ディレイ、クロック・ディレイ、リバーブが追加されています。</p>

<h3>王道からユニークなタイプまで用意されたエンベロープ<br />複数のトリガーモードを設定したユニークな演奏も</h3>
<p>異なるタイプとトリガー・モードが用意された4つのエンベロープで、サウンドに時間的な変化をつけます。</p>
<p>各エンベロープはポリフォニックまたはシングル・トリガーのいずれかで動作します。これはモノフォニックで演奏する際にユニークな演奏を実現可能で、例えばアンプ・エンベロープがトリガーされている間、フィルター・エンベロープは最初のノートによってのみトリガーされるといった事もできます。</p>
<p>エンベロープ・タイプはこの5種類です。</p>
<ul>
    <li>標準的な ADSR エンベロープ</li>
    <li>拡張された ADSR バリアント・エンベロープ（コントロール可能なアタック・レベルと2つのディケイ、サスティン・ステージを追加）</li>
    <li>2つの異なるループ・エンベロープ</li>
    <li>ワンショット・エンベロープ</li>
</ul>
<p>ループ・エンベロープは LFO の様な機能の追加モジュレーション・ソースとして利用できます。ワンショット・エンベロープはパーカッション・サウンドを作るのに適しています。</p>

<h3>細かな設定が可能な LFO<br />オーディオレートで FM ソースとしても</h3>
<p>サウンドに周期的な変化を与える3つの LFO はそれぞれサイン波、三角波、矩形波、ノコギリ波、さらにサンプル＆ホールドとランダムを選択できます。</p>
<p>Blofeld の LFO は細かな設定に対応しており、単純な LFO を超えたモジュレーション・ソースとして使用できます。</p>
<ul>
    <li>MIDI クロック同期</li>
    <li>ポリフォニックまたはモノフォニック</li>
    <li>キートリガーによるリセット（リセットする位相の位置を自由に設定可能）</li>
    <li>MIDI ノートによるスピードの調整（キーフォロー）</li>
    <li>ビブラート・ディレイ（時間の経過とともにビブラートの効きが強くなる）</li>
    <li>バースト・ビブラート（時間の経過とともにビブラートの効きが弱くなる）</li>
</ul>
<p>Blofeld の LFO は高いレートに設定すると可聴域にまで達するので、追加の FM ソースとしても最適です。従来のデジタルシンセに見られるリニア FM も、アナログ・モジュラーシステムのようなエクスポネンシャル FM も可能です。</p>

<h3>モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能な<br />モジュレーション・マトリクス / モディファイアー</h3>
<p>過去の Waldorf シンセサイザーと同様、Blofeld も多数のモジュレーション・ソースによるサウンド・パラメーターのモジュレーションが可能なモジュレーション・マトリクスを搭載しています。</p>
<p>複数またはそれぞれのオシレーター・ピッチ、パルス幅と波形、レベルとフィルター・バランス、FM モジュレーション・アマウント、それぞれのフィルター・カットオフとレゾナンス、フィルター FM アマウントとステレオ・パンニング、アウトプット・レベルなど、これらのサウンド・パラメーターを、内部のモジュレーション・ソースまたは様々な MIDI メッセージでコントロールする事ができます。</p>
<p>もちろん「モジュレーション・ソースをモジュレートする」事もできます。LFO のレート、それぞれのエンベロープのレート、レベルなどもコントロールできます。Blofeld は更にこれらのソースが自分自身をモジュレーション・ソースとして指定することさえできます。様々なパラメーターで試してみると非常に興味深い効果が得られるでしょう。</p>
<p>モジュレーション・マトリクスはユーザーが自由に定義可能な16スロットに加え、あらかじめ定義されたルーティングがあり合計で33もの同時接続を確立できます。また2つのソースを乗算するなど、カスタムメイドのモジュレーション・ソースを設定できるモディファイアも備えています。モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能です。</p>

<h3>多くの Waldorf ユーザーを魅了した強力なアルペジエーターが<br />あなたをアルペジエーター・ヘブンへと誘う</h3>
<p>Blofeld のアルページエーターは非常に強力です。</p>
<p>64分3連符から1000小節まで幅広く設定できるクロック分解能、可変スウィング/シャッフル、最大10オクターブ・レンジ、走行方向のアップ/ダウン/オルタネートの設定を始め、細かな設定ができます。</p>
<p>さらに Blofeld には Waldorf 史上最も強力なパターン・エディターを搭載しています。</p>
<p>ノートを再生する、一時停止する、前のノートを再生する、最初または最後のノートを再生する、これらを一緒に再生する、すべてのホールドノートをランダムに選択してコードを再生するといった動作を各ステップに設定できます。</p>
<p>その後に各ステップのアクセント（無音を含む）を調整したり、各ステップのグライドを有効または無効にしたり、ステップを再生するタイミングを前後にずらしたり、短いスタッカートからフル・レガートの間でノートの長さを微調整できます。</p>
<p>Waldorf Q でこのアルペジエーターが初めて登場した際に絶賛されたのも不思議ではありません。すでに何千人もの Waldorf ユーザーが体験した「アルペジエーター・ヘヴン」へとあなたを誘います！</p>

<h3>専用エディターソフト”SPECTRE”</h3>

<p>無償提供される Windows / Mac OSX で動作する専用アプリケーション "SPECTRE" を使用し、約60MBの領域内でユーザーがサンプリングしたオーディオ・ファイル(WAV)のインポートが可能です。</p>

<h2>Specifications</h2>
<ul>
    <li>堅牢でコンパクトなメタル製筐体</li>
    <li>高品位49鍵セミウェイテッド・キーボード(ベロシティー/アフタータッチ対応)</li>
    <li>ピッチベンド・ホイール</li>
    <li>モジュレーション・ホイール</li>
    <li>オクターブ・アップ/ダウン・ボタン</li>
    <li>自由にプログラムできるボタン</li>
    <li>7つのステンレス製エンコーダー</li>
    <li>128 x 64ピクセルのホワイトバック LCD</li>
    <li>1,000以上のサウンドを搭載</li>
    <li>最大25ボイス</li>
    <li>16マルチティンバー</li>
    <li>1ボイスあたり3オシレーター</li>
    <li>オシレーター同士のFM</li>
    <li>PCM音源(60MBサンプル・メモリー、データのロード可)</li>
    <li>Qオシレーター・モデル搭載</li>
    <li>すべての Microwave II/XT/XTk のウェーブテーブル搭載</li>
    <li>バーチャル・アナログ・モデル搭載</li>
    <li>1ボイスあたり2つの独立したマルチモード・フィルター</li>
    <li>1ボイスあたり2つのドライブ・ステージ</li>
    <li>1ボイスあたり3つのLFO</li>
    <li>1ボイスあたり4つのエンベロープ</li>
    <li>1サウンドあたり最大16ステップのプログラマブル・アルペジオ・パターン</li>
    <li>1パートあたり1つのエフェクト(別途全体にかかるエフェクト設定可能)</li>
    <li>ステレオ・アウト</li>
    <li>ヘッドフォン・アウト(インピーダンス32Ωのヘッドフォンを推奨)</li>
    <li>MIDIイン/アウト</li>
    <li>USB端子=MIDIイン/アウトに相当(標準ドライバーで動作、Windows XP以降/Mac OSX 10.3以降を推奨)</li>
    <li>サスティン・ペダル端子</li>
    <li>AC電源</li>
    <li>外形寸法:763 (w) x 282 (d) x 105 (h) mm(突起物含む)</li>
    <li>重量:8 kg</li>
</ul>
<table id="modular">
  <tr>
<td colspan="2">シンセサイザー キーボード</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>保証期間</td>
<td>1年</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>付属品</td>
<td>日本語マニュアル、ACケーブル</td>
  </tr>
</table>
<div class="youtube">
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</div>
<hr />
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<hr />
<div class="maker_link"><a href="http://fukusan.com/products/waldorf/blofeld_keyboard/" target="_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-31T15:51:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
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  </item>

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    <title>Waldorf | Blofeld Keyboard White【生産完了・在庫限り特価！】</title>
    <description>Overview
Blofeld Keyboard （ブロフェルド・キーボード）は頑丈な金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載した49鍵サイズのシンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的なシンセサイザーの...</description>
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<h2>Overview</h2>
<p>Blofeld Keyboard （ブロフェルド・キーボード）は頑丈な金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載した49鍵サイズのシンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的なシンセサイザーのサウンドを詰め込み、あのファットでパワフルなサウンドを奏でます。</p>
<p>Q シリーズで知られる暖かく有機的なアナログサウンドを生み出すだけでなく、「WAVE」シリーズのウェーブテーブル・エンジンも搭載しています。80年代の初頭に登場し、革命的なシンセサイザーである PPG Wave。このシンセに基づいたこのシンセサイズ・システムは、過去に一斉を風靡したあの鋭くアタックの強いベルの様なサウンドを奏でることができ、往年のシンセファンの心をも掴みます。</p>
<p>キーボード・バージョンにはデスクトップ・バージョンのサウンド・エンジンのオシレーター・セクションに PCM 音源をプラス。60MB のサンプル・メモリーにはユーザーが用意したオーディオ・ファイルをロードし、オシレーターとして使用する事もできます。</p>
<p>2000 年代末の Waldorf Music 復活とともに登場し、10年以上ものロングセラーを続ける Blofeld。末長く愛され続ける クラシック Waldorf サウンドをその手に。</p>

<h2>Features</h2>
<h3>伝説的な Waldorf シンセサイザーたちのサウンドをこの1台で<br />過去の名器たちのオシレーターを搭載</h3>
<p>3つのオシレータはそれぞれアナログ波形の本格的なサーキット・モデルで構成されています。可変パルス幅のパルス波、ノコギリ波、三角波、そして最近では比較的少数のアナログ・シンセサイザーに見られるサイン波。さらにオシレータ1と2には2つのウェーブテーブルを搭載。ウェーブテーブルは Waldorf Q や Micro Q シリーズにも搭載されていました。</p>
<p>Blofeld には更に強力なフラッグシップ・シンセである Waldorf Wave および Microwave II / XT のすべての ROM Wavetable が含まれています。そしてクラシック PPG Wave の中でも人気の高い「Upper Wavetable」を搭載しています。Waldorf と PPG の歴史の中で初めてこれら2つのオシレータはそれぞれ独自のウェーブテーブルを持つことができます。</p>
<p>さらにこれらのウェーブテーブルのブリリアンス（輝き）をコントロールすることができます。それは低域に高調波が集中する波形にとって特に重要です。純粋で完璧なハーモニクスを好むか、よく知られたクラシック Waldorf と PPG シンセサイザーと同様のエッジが効いたサウンドにするかをコントロールできます。</p>
<p>ブリリアンスはノコギリ波とパルス波のオシレーター・モデルにも影響します。暖かくて柔らかい典型的なL.A.ストリングス・パッドから、硬い質感のパンチの効いた強力なベース・サウンドにまで応用可能です。ブリリアンスはオシレーターの後に配置される単なるフィルターではなくオシレーター・モデル自体を変化させます。</p>
<p>3つのオシレータはそれぞれ他のオシレータ、ノイズジェネレーター、LFO のうちの1つによって FM できます。FM のアマウント量が少なければオシレーターのサウンドが少しダーティーに、アマウント量が多いと典型的な FM エフェクトが得られます。</p>
<p>それに加えオシレータ2はオシレータ3とハードシンクする事ができます。</p>

<h2>キーボード・バージョンには PCM 音源をプラス<br />オーディオ・ファイルを読み込み使用する事も可能</h2>

<p>キーボード・バージョンの Blofeld には強力なウェーブ・テーブルに加え PCM 音源が追加されています。オシレーターではカバーできないピアノ、アコースティック・ギター、管弦楽器、アコースティック・パーカッションといったサウンドをはじめ、多数のサンプルを搭載しています。60MB のフラッシュ・メモリにはユーザーが用意したオーディオ・ファイルをロードし、オシレーターとして使用する事も可能です。</p>
<p>この音源は標準のオシレーターと同様に強力な Blofeld のシンセシス・エンジンを通過します。標準のオシレーターと同様に FM のソースまたはデスティネーションとして使用する事も可能です。</p>

<h3>ルーティングを変更可能な2つのマルチモード・フィルター<br />多彩な歪みが得られる「ドライブ」で現代的な音作りを</h3>
<p>Blofeld にはボイスごとに2つのマルチモード・フィルターが用意されており、シリアル（直列）またはパラレル（並列）にルーティングできます。各フィルターにはステレオ・サウンドを簡単に作成するための独自のパン・パラメーターがあります。</p>
<p>フィルタータイプはローパス、バンドパス、ハイパス、およびノッチ（バンド・リジェクト）があり、それぞれ 12dB/oct または 24dB/oct のスロープを持ちます。フィルターモデルは Waldorf の有名なフィルターアルゴリズムに基づいています。FM（フィルターFM）と同様に自励発振するレゾナンスを備えています。</p>
<p>さらに Blofeld は Waldorf Q で最初に搭載されたラダータイプ・フィルター（+と-のフィードバック付き）を備えています。これらはベースやパッドのサウンドを太くしたり、物理モデリングを彷彿とさせるパーカッシブ・サウンド、ストリングスやフルートのサウンドを作成する際に活用できます。</p>
<p>各フィルターの後には12種類以上のカーブから選択できる「ドライブ」が搭載されています。Q や Micro Q タイプのドライブ、ロー / ミディアム / ハード・サチュレーション、チューブ・サチュレーション、2タイプのエレクトリック・ピックアップ、整流器タイプ、デジタル・オーバーフロー、バイナリー・ディストーション、サイン波ウェーブ・シェイパーから選択できます。Blofeld は直列にルーティングできる2つのフィルターが用意されているため、フィルター1でドライブをかけたサウンドをフィルター2に送り、特定の周波数を減衰または強調する現代的な音作りが可能です。</p>

<h3>様々なタイプを使用できる2つのエフェクト・スロット</h3>
<p>Blofeld には様々なタイプが用意された2つのエフェクト・スロットが搭載されています。マルチモードでは1番目のエフェクト・スロットはパートごとに使用できますが、2番目のエフェクト・スロットは全てのパートに適用されるグローバル・エフェクトとして機能します。パートごとにミックスレベルをコントロールする事ができます。</p>
<p>1番目のエフェクト・スロットにはコーラス、フランジャー、「トリプル FX」と呼ばれるエフェクトの組み合わせなどのモジュレーション・エフェクトが用意されています。2番目のエフェクト・スロットには1番目と同様のエフェクトに加え、ディレイ、クロック・ディレイ、リバーブが追加されています。</p>

<h3>王道からユニークなタイプまで用意されたエンベロープ<br />複数のトリガーモードを設定したユニークな演奏も</h3>
<p>異なるタイプとトリガー・モードが用意された4つのエンベロープで、サウンドに時間的な変化をつけます。</p>
<p>各エンベロープはポリフォニックまたはシングル・トリガーのいずれかで動作します。これはモノフォニックで演奏する際にユニークな演奏を実現可能で、例えばアンプ・エンベロープがトリガーされている間、フィルター・エンベロープは最初のノートによってのみトリガーされるといった事もできます。</p>
<p>エンベロープ・タイプはこの5種類です。</p>
<ul>
    <li>標準的な ADSR エンベロープ</li>
    <li>拡張された ADSR バリアント・エンベロープ（コントロール可能なアタック・レベルと2つのディケイ、サスティン・ステージを追加）</li>
    <li>2つの異なるループ・エンベロープ</li>
    <li>ワンショット・エンベロープ</li>
</ul>
<p>ループ・エンベロープは LFO の様な機能の追加モジュレーション・ソースとして利用できます。ワンショット・エンベロープはパーカッション・サウンドを作るのに適しています。</p>

<h3>細かな設定が可能な LFO<br />オーディオレートで FM ソースとしても</h3>
<p>サウンドに周期的な変化を与える3つの LFO はそれぞれサイン波、三角波、矩形波、ノコギリ波、さらにサンプル＆ホールドとランダムを選択できます。</p>
<p>Blofeld の LFO は細かな設定に対応しており、単純な LFO を超えたモジュレーション・ソースとして使用できます。</p>
<ul>
    <li>MIDI クロック同期</li>
    <li>ポリフォニックまたはモノフォニック</li>
    <li>キートリガーによるリセット（リセットする位相の位置を自由に設定可能）</li>
    <li>MIDI ノートによるスピードの調整（キーフォロー）</li>
    <li>ビブラート・ディレイ（時間の経過とともにビブラートの効きが強くなる）</li>
    <li>バースト・ビブラート（時間の経過とともにビブラートの効きが弱くなる）</li>
</ul>
<p>Blofeld の LFO は高いレートに設定すると可聴域にまで達するので、追加の FM ソースとしても最適です。従来のデジタルシンセに見られるリニア FM も、アナログ・モジュラーシステムのようなエクスポネンシャル FM も可能です。</p>

<h3>モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能な<br />モジュレーション・マトリクス / モディファイアー</h3>
<p>過去の Waldorf シンセサイザーと同様、Blofeld も多数のモジュレーション・ソースによるサウンド・パラメーターのモジュレーションが可能なモジュレーション・マトリクスを搭載しています。</p>
<p>複数またはそれぞれのオシレーター・ピッチ、パルス幅と波形、レベルとフィルター・バランス、FM モジュレーション・アマウント、それぞれのフィルター・カットオフとレゾナンス、フィルター FM アマウントとステレオ・パンニング、アウトプット・レベルなど、これらのサウンド・パラメーターを、内部のモジュレーション・ソースまたは様々な MIDI メッセージでコントロールする事ができます。</p>
<p>もちろん「モジュレーション・ソースをモジュレートする」事もできます。LFO のレート、それぞれのエンベロープのレート、レベルなどもコントロールできます。Blofeld は更にこれらのソースが自分自身をモジュレーション・ソースとして指定することさえできます。様々なパラメーターで試してみると非常に興味深い効果が得られるでしょう。</p>
<p>モジュレーション・マトリクスはユーザーが自由に定義可能な16スロットに加え、あらかじめ定義されたルーティングがあり合計で33もの同時接続を確立できます。また2つのソースを乗算するなど、カスタムメイドのモジュレーション・ソースを設定できるモディファイアも備えています。モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能です。</p>

<h3>多くの Waldorf ユーザーを魅了した強力なアルペジエーターが<br />あなたをアルペジエーター・ヘブンへと誘う</h3>
<p>Blofeld のアルページエーターは非常に強力です。</p>
<p>64分3連符から1000小節まで幅広く設定できるクロック分解能、可変スウィング/シャッフル、最大10オクターブ・レンジ、走行方向のアップ/ダウン/オルタネートの設定を始め、細かな設定ができます。</p>
<p>さらに Blofeld には Waldorf 史上最も強力なパターン・エディターを搭載しています。</p>
<p>ノートを再生する、一時停止する、前のノートを再生する、最初または最後のノートを再生する、これらを一緒に再生する、すべてのホールドノートをランダムに選択してコードを再生するといった動作を各ステップに設定できます。</p>
<p>その後に各ステップのアクセント（無音を含む）を調整したり、各ステップのグライドを有効または無効にしたり、ステップを再生するタイミングを前後にずらしたり、短いスタッカートからフル・レガートの間でノートの長さを微調整できます。</p>
<p>Waldorf Q でこのアルペジエーターが初めて登場した際に絶賛されたのも不思議ではありません。すでに何千人もの Waldorf ユーザーが体験した「アルペジエーター・ヘヴン」へとあなたを誘います！</p>

<h3>専用エディターソフト”SPECTRE”</h3>

<p>無償提供される Windows / Mac OSX で動作する専用アプリケーション "SPECTRE" を使用し、約60MBの領域内でユーザーがサンプリングしたオーディオ・ファイル(WAV)のインポートが可能です。</p>

<h2>Specifications</h2>
<ul>
    <li>堅牢でコンパクトなメタル製筐体</li>
    <li>高品位49鍵セミウェイテッド・キーボード(ベロシティー/アフタータッチ対応)</li>
    <li>ピッチベンド・ホイール</li>
    <li>モジュレーション・ホイール</li>
    <li>オクターブ・アップ/ダウン・ボタン</li>
    <li>自由にプログラムできるボタン</li>
    <li>7つのステンレス製エンコーダー</li>
    <li>128 x 64ピクセルのホワイトバック LCD</li>
    <li>1,000以上のサウンドを搭載</li>
    <li>最大25ボイス</li>
    <li>16マルチティンバー</li>
    <li>1ボイスあたり3オシレーター</li>
    <li>オシレーター同士のFM</li>
    <li>PCM音源(60MBサンプル・メモリー、データのロード可)</li>
    <li>Qオシレーター・モデル搭載</li>
    <li>すべての Microwave II/XT/XTk のウェーブテーブル搭載</li>
    <li>バーチャル・アナログ・モデル搭載</li>
    <li>1ボイスあたり2つの独立したマルチモード・フィルター</li>
    <li>1ボイスあたり2つのドライブ・ステージ</li>
    <li>1ボイスあたり3つのLFO</li>
    <li>1ボイスあたり4つのエンベロープ</li>
    <li>1サウンドあたり最大16ステップのプログラマブル・アルペジオ・パターン</li>
    <li>1パートあたり1つのエフェクト(別途全体にかかるエフェクト設定可能)</li>
    <li>ステレオ・アウト</li>
    <li>ヘッドフォン・アウト(インピーダンス32Ωのヘッドフォンを推奨)</li>
    <li>MIDIイン/アウト</li>
    <li>USB端子=MIDIイン/アウトに相当(標準ドライバーで動作、Windows XP以降/Mac OSX 10.3以降を推奨)</li>
    <li>サスティン・ペダル端子</li>
    <li>AC電源</li>
    <li>外形寸法:763 (w) x 282 (d) x 105 (h) mm(突起物含む)</li>
    <li>重量:8 kg</li>
</ul>
<table id="modular">
  <tr>
<td colspan="2">シンセサイザー キーボード</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>保証期間</td>
<td>1年</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>付属品</td>
<td>日本語マニュアル、ACケーブル</td>
  </tr>
</table>
<div class="youtube">
    <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pkl_iTSXfLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div>
<hr />
    <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/playlists/51559686&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true"></iframe>
<hr />
<div class="maker_link"><a href="http://fukusan.com/products/waldorf/blofeld_keyboard/" target="_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-31T15:49:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192886230_th.jpg?cmsp_timestamp=20260731154920" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192815883">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192815883</link>
    <title>Waldorf | Blofeld Desktop Black &amp; Sample Option【数量限定バンドル特価！】</title>
    <description>Blofeld Keyboard と同様の PCM 音源を追加する”Blofeld Sample Option”
専用エディターソフト”SPECTRE”が付いてくる期間限定バンドルセット！
Blofeld Desktop に Blofeld Keyboard 同様の PCM 音源機能を追加する別売のアップグレードキット、Blofeld Sample Option。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Blofeld Keyboard と同様の PCM 音源を追加する”Blofeld Sample Option”
専用エディターソフト”SPECTRE”が付いてくる期間限定バンドルセット！</h2>
<p>Blofeld Desktop に Blofeld Keyboard 同様の PCM 音源機能を追加する別売のアップグレードキット、Blofeld Sample Option。オシレーターの種類(Shape)が追加され、ピアノやオルガンなどの PCM 波形を使用できるようになります。</p>

<p>さらに、無償提供される Windows / Mac OSX で動作する専用アプリケーション "SPECTRE" を使用し、約60MBの領域内でユーザーがサンプリングしたオーディオ・ファイル(WAV)のインポートも可能となります。</p>

<span style="color:#FF0000">※SPECTRE の macOS 最新バージョンは32bitアプリケーションのため、macOS 12 Monterey 以降では起動できません。macOS 11 BigSur までの macOS、または Windows 版をご利用ください。（2026年7月現在）</span>


<h2>Overview</h2>

<p>Blofeld Desktop （ブロフェルド・デスクトップ）は小さな金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載したコンパクトなデスクトップ・シンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的なシンセサイザーのサウンドを詰め込み、あのファットでパワフルなサウンドを奏でます。</p>
<p>Q シリーズで知られる暖かく有機的なアナログサウンドを生み出すだけでなく、「WAVE」シリーズのウェーブテーブル・エンジンも搭載しています。80年代の初頭に登場し、革命的なシンセサイザーである PPG Wave。このシンセに基づいたこのシンセサイズ・システムは、過去に一斉を風靡したあの鋭くアタックの強いベルの様なサウンドを奏でることができ、往年のシンセファンの心をも掴みます。</p>
<p>2000 年代末の Waldorf Music 復活とともに登場し、10年以上ものロングセラーを続ける Blofeld。末長く愛され続ける クラシック Waldorf サウンドをその手に。</p>

<h2>Features</h2>
<h3>伝説的な Waldorf シンセサイザーたちのサウンドをこの1台で<br />過去の名器たちのオシレーターを搭載</h3>
<p>3つのオシレータはそれぞれアナログ波形の本格的なサーキット・モデルで構成されています。可変パルス幅のパルス波、ノコギリ波、三角波、そして最近では比較的少数のアナログ・シンセサイザーに見られるサイン波。さらにオシレータ1と2には2つのウェーブテーブルを搭載。ウェーブテーブルは Waldorf Q や Micro Q シリーズにも搭載されていました。</p>
<p>Blofeld には更に強力なフラッグシップ・シンセである Waldorf Wave および Microwave II / XT のすべての ROM Wavetable が含まれています。そしてクラシック PPG Wave の中でも人気の高い「Upper Wavetable」を搭載しています。Waldorf と PPG の歴史の中で初めてこれら2つのオシレータはそれぞれ独自のウェーブテーブルを持つことができます。</p>
<p>さらにこれらのウェーブテーブルのブリリアンス（輝き）をコントロールすることができます。それは低域に高調波が集中する波形にとって特に重要です。純粋で完璧なハーモニクスを好むか、よく知られたクラシック Waldorf と PPG シンセサイザーと同様のエッジが効いたサウンドにするかをコントロールできます。</p>
<p>ブリリアンスはノコギリ波とパルス波のオシレーター・モデルにも影響します。暖かくて柔らかい典型的なL.A.ストリングス・パッドから、硬い質感のパンチの効いた強力なベース・サウンドにまで応用可能です。ブリリアンスはオシレーターの後に配置される単なるフィルターではなくオシレーター・モデル自体を変化させます。</p>
<p>3つのオシレータはそれぞれ他のオシレータ、ノイズジェネレーター、LFO のうちの1つによって FM できます。FM のアマウント量が少なければオシレーターのサウンドが少しダーティーに、アマウント量が多いと典型的な FM エフェクトが得られます。</p>
<p>それに加えオシレータ2はオシレータ3とハードシンクする事ができます。</p>

<h3>ルーティングを変更可能な2つのマルチモード・フィルター<br />多彩な歪みが得られる「ドライブ」で現代的な音作りを</h3>
<p>Blofeld にはボイスごとに2つのマルチモード・フィルターが用意されており、シリアル（直列）またはパラレル（並列）にルーティングできます。各フィルターにはステレオ・サウンドを簡単に作成するための独自のパン・パラメーターがあります。</p>
<p>フィルタータイプはローパス、バンドパス、ハイパス、およびノッチ（バンド・リジェクト）があり、それぞれ 12dB/oct または 24dB/oct のスロープを持ちます。フィルターモデルは Waldorf の有名なフィルターアルゴリズムに基づいています。FM（フィルターFM）と同様に自励発振するレゾナンスを備えています。</p>
<p>さらに Blofeld は Waldorf Q で最初に搭載されたラダータイプ・フィルター（+と-のフィードバック付き）を備えています。これらはベースやパッドのサウンドを太くしたり、物理モデリングを彷彿とさせるパーカッシブ・サウンド、ストリングスやフルートのサウンドを作成する際に活用できます。</p>
<p>各フィルターの後には12種類以上のカーブから選択できる「ドライブ」が搭載されています。Q や Micro Q タイプのドライブ、ロー / ミディアム / ハード・サチュレーション、チューブ・サチュレーション、2タイプのエレクトリック・ピックアップ、整流器タイプ、デジタル・オーバーフロー、バイナリー・ディストーション、サイン波ウェーブ・シェイパーから選択できます。Blofeld は直列にルーティングできる2つのフィルターが用意されているため、フィルター1でドライブをかけたサウンドをフィルター2に送り、特定の周波数を減衰または強調する現代的な音作りが可能です。</p>

<h3>様々なタイプを使用できる2つのエフェクト・スロット</h3>
<p>Blofeld には様々なタイプが用意された2つのエフェクト・スロットが搭載されています。マルチモードでは1番目のエフェクト・スロットはパートごとに使用できますが、2番目のエフェクト・スロットは全てのパートに適用されるグローバル・エフェクトとして機能します。パートごとにミックスレベルをコントロールする事ができます。</p>
<p>1番目のエフェクト・スロットにはコーラス、フランジャー、「トリプル FX」と呼ばれるエフェクトの組み合わせなどのモジュレーション・エフェクトが用意されています。2番目のエフェクト・スロットには1番目と同様のエフェクトに加え、ディレイ、クロック・ディレイ、リバーブが追加されています。</p>

<h3>王道からユニークなタイプまで用意されたエンベロープ<br />複数のトリガーモードを設定したユニークな演奏も</h3>
<p>異なるタイプとトリガー・モードが用意された4つのエンベロープで、サウンドに時間的な変化をつけます。</p>
<p>各エンベロープはポリフォニックまたはシングル・トリガーのいずれかで動作します。これはモノフォニックで演奏する際にユニークな演奏を実現可能で、例えばアンプ・エンベロープがトリガーされている間、フィルター・エンベロープは最初のノートによってのみトリガーされるといった事もできます。</p>
<p>エンベロープ・タイプはこの5種類です。</p>
<ul>
    <li>標準的な ADSR エンベロープ</li>
    <li>拡張された ADSR バリアント・エンベロープ（コントロール可能なアタック・レベルと2つのディケイ、サスティン・ステージを追加）</li>
    <li>2つの異なるループ・エンベロープ</li>
    <li>ワンショット・エンベロープ</li>
</ul>
<p>ループ・エンベロープは LFO の様な機能の追加モジュレーション・ソースとして利用できます。ワンショット・エンベロープはパーカッション・サウンドを作るのに適しています。</p>

<h3>細かな設定が可能な LFO<br />オーディオレートで FM ソースとしても</h3>
<p>サウンドに周期的な変化を与える3つの LFO はそれぞれサイン波、三角波、矩形波、ノコギリ波、さらにサンプル＆ホールドとランダムを選択できます。</p>
<p>Blofeld の LFO は細かな設定に対応しており、単純な LFO を超えたモジュレーション・ソースとして使用できます。</p>
<ul>
    <li>MIDI クロック同期</li>
    <li>ポリフォニックまたはモノフォニック</li>
    <li>キートリガーによるリセット（リセットする位相の位置を自由に設定可能）</li>
    <li>MIDI ノートによるスピードの調整（キーフォロー）</li>
    <li>ビブラート・ディレイ（時間の経過とともにビブラートの効きが強くなる）</li>
    <li>バースト・ビブラート（時間の経過とともにビブラートの効きが弱くなる）</li>
</ul>
<p>Blofeld の LFO は高いレートに設定すると可聴域にまで達するので、追加の FM ソースとしても最適です。従来のデジタルシンセに見られるリニア FM も、アナログ・モジュラーシステムのようなエクスポネンシャル FM も可能です。</p>

<h3>モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能な<br />モジュレーション・マトリクス / モディファイアー</h3>
<p>過去の Waldorf シンセサイザーと同様、Blofeld も多数のモジュレーション・ソースによるサウンド・パラメーターのモジュレーションが可能なモジュレーション・マトリクスを搭載しています。</p>
<p>複数またはそれぞれのオシレーター・ピッチ、パルス幅と波形、レベルとフィルター・バランス、FM モジュレーション・アマウント、それぞれのフィルター・カットオフとレゾナンス、フィルター FM アマウントとステレオ・パンニング、アウトプット・レベルなど、これらのサウンド・パラメーターを、内部のモジュレーション・ソースまたは様々な MIDI メッセージでコントロールする事ができます。</p>
<p>もちろん「モジュレーション・ソースをモジュレートする」事もできます。LFO のレート、それぞれのエンベロープのレート、レベルなどもコントロールできます。Blofeld は更にこれらのソースが自分自身をモジュレーション・ソースとして指定することさえできます。様々なパラメーターで試してみると非常に興味深い効果が得られるでしょう。</p>
<p>モジュレーション・マトリクスはユーザーが自由に定義可能な16スロットに加え、あらかじめ定義されたルーティングがあり合計で33もの同時接続を確立できます。また2つのソースを乗算するなど、カスタムメイドのモジュレーション・ソースを設定できるモディファイアも備えています。モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能です。</p>

<h3>多くの Waldorf ユーザーを魅了した強力なアルペジエーターが<br />あなたをアルペジエーター・ヘヴンへと誘う</h3>
<p>Blofeld のアルページエーターは非常に強力です。</p>
<p>64分3連符から1000小節まで幅広く設定できるクロック分解能、可変スウィング/シャッフル、最大10オクターブ・レンジ、走行方向のアップ/ダウン/オルタネートの設定を始め、細かな設定ができます。</p>
<p>さらに Blofeld には Waldorf 史上最も強力なパターン・エディターを搭載しています。</p>
<p>ノートを再生する、一時停止する、前のノートを再生する、最初または最後のノートを再生する、これらを一緒に再生する、すべてのホールドノートをランダムに選択してコードを再生するといった動作を各ステップに設定できます。</p>
<p>その後に各ステップのアクセント（無音を含む）を調整したり、各ステップのグライドを有効または無効にしたり、ステップを再生するタイミングを前後にずらしたり、短いスタッカートからフル・レガートの間でノートの長さを微調整できます。</p>
<p>Waldorf Q でこのアルペジエーターが初めて登場した際に絶賛されたのも不思議ではありません。すでに何千人もの Waldorf ユーザーが体験した「アルペジエーター・ヘヴン」へとあなたを誘います！</p>

<h2>Blofeld Keyboard と同様の PCM 音源を追加する”Blofeld Sample Option”<br />
    専用エディターソフト”SPECTRE”</h2>

<p>Blofeld Desktop に Blofeld Keyboard 同様の PCM 音源機能を追加する別売のアップグレードキット、Blofeld Sample Option。オシレーターの種類(Shape)が追加され、ピアノやオルガンなどの PCM 波形を使用できるようになります。</p>
<p>さらに、無償提供される Windows / Mac OSX で動作する専用アプリケーション "SPECTRE" を使用し、約60MBの領域内でユーザーがサンプリングしたオーディオ・ファイル(WAV)のインポートも可能となります。</p>

<h2>Specifications</h2>
<ul>
    <li>堅牢なメタル製筐体</li>
    <li>7つのステンレス製エンコーダー</li>
    <li>128 x 64ピクセルのホワイトバックLCD</li>
    <li>1000以上のサウンド搭載</li>
    <li>最大25ボイス</li>
    <li>16マルチティンバー</li>
    <li>1ボイスあたり3オシレーター</li>
    <li>オシレーター同士のFM</li>
    <li>すべてのQオシレーター・モデルを搭載</li>
    <li>すべての Microwave II/XT/XTk のウェーブテーブルを搭載</li>
    <li>バーチャル・アナログ・モデル搭載</li>
    <li>1ボイスあたり2つの独立したマルチモード・フィルター</li>
    <li>1ボイスあたり2つのドライブ・ステージ</li>
    <li>1ボイスあたり3つのLFO</li>
    <li>1ボイスあたり4つのエンベロープ</li>
    <li>1サウンドあたり最大16ステップのプログラマブル・アルペジオ・パターン</li>
    <li>1パートあたり1つのエフェクト(別途全体にかかるエフェクト設定可能)</li>
    <li>ステレオ・アウト</li>
    <li>ヘッドフォン・アウト(インピーダンス32Ωのヘッドフォンを推奨)</li>
    <li>MIDIイン</li>
    <li>USB端子=MIDIイン/アウト
        <ul>
            <li>ホスト・コンピューター OS 用の MIDI USB ドライバーを用意</li>
            <li>最低環境 Windows ME, Windows XP 以降を推奨</li>
            <li>最低環境 Mac OS X 10.2, Mac OS X 10.3 以降を推奨</li>
        </ul>
    </li>
    <li>専用ACアダプター付属</li>
</ul>
<p>付属の Waldorf Edition LE はサポート対象外となります。</p>
<p>仕様は予告なく変更となる場合があります。</p>
<table id="modular">
  <tr>
<td colspan="2">シンセサイザー 音源モジュール</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>保証期間</td>
<td>1年</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>付属品</td>
<td>日本語マニュアル、ACアダプター</td>
  </tr>
</table>
<div class="youtube">
    <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pkl_iTSXfLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div>
<hr />
    <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/playlists/51559686&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true"></iframe>
<hr />
<div class="maker_link"><a href="http://fukusan.com/products/waldorf/blofeld_desktop/" target=“_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-27T19:48:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192815883_th.jpg?cmsp_timestamp=20260727194857" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192803644">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192803644</link>
    <title>決済用ページ（専用）</title>
    <description>商品決済ページです。
ご案内しているお客様以外はカートへ入れないようお願いいたします。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
商品決済ページです。
ご案内しているお客様以外はカートへ入れないようお願いいたします。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-27T13:59:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192803564">
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    <title>Roland | SP-404 MkII</title>
    <description>【お取り寄せ商品】

代理店に在庫がある場合、通常2~3営業日でお取り寄せ可能です。



商品概要

パフォーマンス・ベースのビートメイキングにおいて、まさに最高位に位置するRolandのサンプラーSPシリーズは、その独特のサウンドといつでもどこでも素早くビー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>【お取り寄せ商品】</p>

<p>代理店に在庫がある場合、通常2~3営業日でお取り寄せ可能です。</p>

<hr>

<h3>商品概要</h3>

<p>パフォーマンス・ベースのビートメイキングにおいて、まさに最高位に位置するRolandのサンプラーSPシリーズは、その独特のサウンドといつでもどこでも素早くビートを作成できる使い易さから、長年にわたり広く支持されてきました。SP-404MKIIは、コミュニティからのフィードバックと広範な研究開発を通じて誕生した、究極のサンプラーです。鮮やかなOLEDディスプレイをはじめ、表現力豊かな最新のパッド、新規追加のエフェクト、操作性の高いシーケンスとサンプリング・ワークフローおよびルーパー機能などにより、これまでになく高速で優れたパフォーマンスを実現します。進化を前提に設計されたSP-404MKIIは唯一無二のビートメイク、パフォーマンス、制作スタイルをパワーアップし続けていきます。</p>




<p> ・鮮やかなOLEDディスプレイにより、視覚的な波形編集だけでなく詳細なパラメーター・エディットも容易に</p>
<p> ・マルチカラー・パッドはベロシティに対応し、スムーズなプレイアビリティを実現
起動時間と読み込み時間の短縮、16GBの内部ストレージ、低レイテンシー・パッド、迅速なサンプル編集により、ワークフローの高速化を実現</p>
<p> ・重量1.1kgと超軽量かつコンパクトな本体は、ACアダプターやUSB-Cからの給電、単3電池6本による電池駆動だけでなくUSB-C経由でのモバイル・バッテリー駆動にも対応し、場所を選ばず使用可能</p>
<p> ・入出力端子には、標準タイプのLine in/out、Guitar/Mic input、ステレオ標準タイプおよびステレオ・ミニ・タイプのPhone out、ステレオ・ミニ・タイプのMIDI in/outを装備</p>
<p> ・アルミ製フェイスプレートは取り外しができ、WEBサイト上にはアウトラインのテンプレートをご用意。スクリーンセーバーやスタートアップ・ロゴのオリジナル設定など、豊富なカスタマイズ・オプションをご用意</p>
<p> ・Vinyl SimulatorやDJFX LooperといったSPならではのエフェクトをはじめ、新規追加のLo-fi、Cassette Simulator、Resonatorエフェクトを搭載</p>
<p> ・ダイナミックなポンピング効果を加えたり、ミックスをクリアにする、サイドチェイン・コンプレッション</p>
<p> ・ギター／マイク入力用に専用VocoderやAuto Pitch、Harmony、さらにGuitar AmpSimulatorやハウリングを抑えるFeedback suppressorを搭載</p>
<p> ・32ボイスの最大同時発音数と、プロジェクトごとに160のサンプルを16プロジェクト分保有する内部メモリーにより、パフォーマンスの可能性がさらに拡大</p>
<p> ・リアルタイムまたはオートでのCHOP、自動BPM検出、ENVELOPE、ピッチ・シフト、およびRESAMPLEなど、充実の機能でオンボードでのサンプル編集を強力にサポート</p>
<p>・ 高品質かつ即戦力のプリセット・サンプルとパターンを144種ご用意
多彩なエフェクトを使用した再録音により、詳細なサウンド・デザインを実現する新しいリサンプリング・ワークフローを更新</p>
<p> ・SP-555にインスパイアされたルーパー機能により、エフェクトを使用したパフォーマンスをリアルタイムで録音、ループ、レイヤー化が可能</p>
<p> ・USB-C*を介してモバイル・デバイスやPCと接続し、オーディオやストリーミング・サウンドのキャプチャが可能</p>
<p> ・どのスタンドアロン・モードでも、直前のパフォーマンスから最大40秒さかのぼってキャプチャするSKIP BACK SAMPLING</p>
<p>・ VariPhraseテクノロジーを搭載し、スムーズかつ高品位なサウンドでピッチやスピードの変更が可能</p>
<p>・ VP-9000にインスパイアされたグルーヴ機能により、サンプル・フレーズやドラム・ループにスウィングやタイミングのバリエーションを追加可能</p>
<p> ・パターン内のすべてのサンプルを、個別のWAVファイルとして保存可能なマルチパッド・エクスポート機能を搭載</p>
<p>・ Bus FXを搭載しエフェクト・レイヤーやルーティングのカスタマイズが可能になり、複雑なサウンド・テクスチャの作成にも対応</p>
<p> ・レコーディング前後のクオンタイズだけでなく、シャッフル・パーセンテージの調整が可能となり、スイングのカスタマイズも実現</p>
<p> ・バンクごとにBPMを設定して楽曲を完成できるパターン・シーケンサーを搭載
シーケンサーはリアルタイム・ループレコーディングに加え、TR-RECステップ入力にも対応</p>
<p> ・パターン・チェインによる自動再生や、Pad Linkを使用し1回のタップで最大4種類のサンプルのトリガーが可能</p>
<p> ・Motion recordingにより、エフェクト・パラメーターやサブ・ステップ、ピッチ、ベロシティのダイナミックな変化も余さずレコーディング</p>
<p> ・ベースラインやメロディックなフレーズの作成、キャプチャに最適なサウンド・ジェネレーターを搭載</p>
<p> ・DJモードでは、2系統のサンプルやパターンのミキシングに対応し、サンプルごとに8個のキューポイントの操作、フェーダーカーブの調整などが可能</p>
<p> ・Serato DJ Lite、Serato Studio、Serato DJ Pro（有償）にネイティブ対応。オーディオ/ MIDI接続やコントロールのプリマッピングをプラグ・アンド・プレイで実現</p>
<p> ・Koala Samplerとのインテグレーションにより、双方向サンプリングのサポートや専用のコントロールモードでSP-404MKIIのパネルからアプリの操作を実現</p>
<p> ・ガイド付きフィンガー・ドラムのエクササイズやBeat Maker Sample Packと連携する「Melodics&#8482;」のコンパニオン・レッスン</p>
<p> ・Mac / Windows用のSP-404MKIIエディター・アプリは、ダイレクトなサンプルへのアクセスで詳細な波形編集を行うことができるほか、サンプルの管理やパッドへの割り当て、MIDIファイルとSP-404SXおよびSP-404Aプロジェクトのインポートが可能
<p> ・SP-404MKII エディター・アプリは、Mac OSでDAW用のAU/VST3プラグインとしても利用可能</p>
<p> ・SP-404MKIIおよびexFAT形式のSDカードに対応</p>


<div class="maker_link"><a href="https://www.roland.com/jp/products/sp-404mk2/" target="_blank">メーカー製品ページ</a></div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-27T13:50:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192803564_th.jpg?cmsp_timestamp=20260727140139" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192796717">
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    <description>商品決済ページです。
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    <dc:date>2026-07-26T19:31:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192789139">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192789139</link>
    <title>Waldorf | Microwave 1 Plugin version 2.0（ダウンロード版）</title>
    <description>【オンライン受取商品】

本商品はオンライン受取商品です。代金のお支払いを確認しましたらご注文時にご使用いただいたメールアドレス宛に、商品のシリアルナンバーやダウンロードリンク等のご案内をお送りします。ご注文時の配送方法は「オンライン受取」を選択してご...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>【オンライン受取商品】</h2>

<p>本商品はオンライン受取商品です。代金のお支払いを確認しましたらご注文時にご使用いただいたメールアドレス宛に、商品のシリアルナンバーやダウンロードリンク等のご案内をお送りします。ご注文時の配送方法は「オンライン受取」を選択してご注文下さい。</p>
<p>24時間自動納品ではありません。営業時間外のご注文につきましては翌営業日の対応となります。</p>
<p>※日本語版マニュアルは現在代理店で製作中です。完成次第、後日メールにてダウンロードリンクをご案内いたします。</p>

<hr>

<h2>Overview</h2>

<p>Microwave 1 Plugin version 2.0 は、ウェーブテーブル・シンセシスとアナログ・フィルターを組み合わせた、伝説的なハイブリッド・シンセサイザー「Microwave」を忠実に再現したソフトウェア・プラグインです。</p>

<p>オリジナルのサウンドや挙動を細部まで再現するとともに、現代的な機能と操作性を備え、DAW 環境で自由なサウンドデザインを可能にします。</p>


<h3>version 2.0 の新機能</h3>

<ul>
  <li>同時発音数を 8 ボイスから最大 32 ボイスへ拡張可能（発音のタイミングや音色のばらつきを忠実に再現）</li>
  <li>マルチモードにラウンドロビン／ランダムロビン・モードを追加</li>
  <li>パートごとに独立して使用できるポリフォニック・アルペジエーター</li>
  <li>ラウンドロビン・モードに対応したグローバル・アルペジエーター</li>
  <li>フィルター、トレモロ、EQ、ディフューザー、ピッチシフターを組み合わせたディレイ・エフェクト</li>
  <li>お気に入り登録、検索、各パートへの直接ロードに対応したプリセット・ブラウザ</li>
  <li>パラメーター編集に対応したマルチレベルのUndo／Redo</li>
  <li>複数パートを絶対値または相対値で同時編集可能</li>
  <li>ミキサー／エンジニア／プロデューサーである Chuck Zwicky による新規プリセットを収録</li>
</ul>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BWxX27PQt7I?si=wplx5Qid_bPkWV2P" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h2>Features</h2>

<p>35年前、Waldorf Music は最初のシンセサイザー Microwave を発表しました。その唯一無二のサウンドは、1990年代を代表する数多くのミュージシャンやプロデューサーを魅了しました。躍動感あふれる個性的なサウンドは、1980年代初頭のウェーブテーブル・サウンドを、その後隆盛を迎えるエレクトロニック・ダンス・ミュージックへと受け継ぎます。力強いベースライン、神秘的なウェーブテーブル・モーフィング、鋭いアタック、そしてシルクのように滑らかなパッドは、世代を超えて多くのクリエイターに影響を与えてきました。</p>

<p>ウェーブテーブル・シンセシスとアナログ・フィルターを組み合わせた Microwave 独自のアーキテクチャは、ハイブリッド・シンセシスの理想系を体現した存在と言えるでしょう。</p>

<p>そして今、この魔法のようなシンセサイザーが、ソフトウェアとして世界中のプロデューサーやミュージシャンの DAW に蘇ります。Microwave 1 Plugin は、オリジナル・ハードウェアの個性や独特の挙動までも含め、細部に至るまで丹念に再現されています。</p>

<hr size="1px" />

<p>このプラグインは、長年にわたる研究開発と情熱によって完成しました。オリジナル機を徹底的に解析し、ハードウェアのあらゆる音響特性を細部までモデリングしています。</p>

<p>初代 Microwave と Waldorf Wave のみが採用していた独自開発の集積回路 Waldorf ASIC。伝説的な Curtis フィルター・チップと、68k CPU ベースのコントロール・ソフトウェアとの組み合わせにより、他にはない独特なウェーブテーブル・サウンドを実現していました。この ASIC の設計には、1980年代のウェーブテーブル・シンセシスの生みの親である Wolfgang Palm が携わっています。</p>

<p>Waldorf は、この ASIC の動作を解析・再現するために多大な労力を費やしました。プラグイン内部では、オリジナルと同様に DAW のサンプリング・レートに依存せず 250kHz の超高サンプリング・レートでシンセシス処理を実行します。また、再現されたデジタル波形はオリジナルとビット単位で比較・検証され、100% 同一となるよう設計されています。</p>

<hr size="1px" />

<p>オリジナル機に搭載されていたデジタル／アナログ変換回路（DAC）の非線形特性や独特の音色変化も忠実にモデリングしています。その信号は、Rev A／B で採用されていた、2種類の Curtis フィルターへ送られ、オリジナルそのままのキャラクターを再現します。</p>

<p>また、アナログ回路特有のチューニング誤差やキャリブレーション状態も任意に調整可能です。鋭いアタック、キレのあるディケイ、美しいトランジェント。これらは初代 Microwave の象徴とも言えるサウンドですが、Microwave 1 Plugin はさらに一歩先へ進みます。</p>

<p>現代的で洗練されたグラフィカル・ユーザー・インターフェースにより、オリジナル機では操作性の制約から隠されていたシンセシス・エンジンの内部構造を、直感的に操作できるようになりました。</p>

<p>Microwave 特有の「決して機械的ではなく、常にわずかな違いを持って鳴る」サウンドは、エンベロープや LFO、モジュレーションに用いられた独自のアーキテクチャによるものです。この挙動も、細部にいたるまで忠実に再現されています。</p>

<p>高解像度ディスプレイに対応したフルスケーラブル UI は、高コントラストなフォントにより優れた視認性を実現。ウェーブテーブル、エンベロープ、フィルター・レスポンスカーブはグラフィカルに表示され、モジュレーションや再生ポジションもアニメーションで確認できます。これまでにない直感的なサウンド・エディットを実現し、Microwave をまるで手元で操作しているかのような感覚で音作りに没入できます。</p>

<hr size="1px" />

<p>しかし、Microwave 1 Plugin は単なるオリジナルの再現にとどまりません。本プラグインでは、初めて Microwave の内部構造をユーザーが直接扱えるようになりました。コントロール・テーブルを利用して、既存のウェーブテーブルを編集したり、新たなウェーブテーブルを直感的に作成できます。</p>

<p>オリジナルの全ウェーブテーブルとそのコントロール構造、さらに全波形ライブラリを収録。ユーザー・ウェーブテーブルだけでなく、新しい波形そのものを作成することも可能です。さらに、ランダマイズ機能によって、これまでにない創造的で予測不能なウェーブテーブル編集を行えます。</p>

<p>また、マルチモードはサウンドデザインの強力なツールへと進化しました。オリジナル機では複雑だったレイヤー作成も、プラグインでは簡単に行え、重厚なサウンドを素早く構築できます。</p>

<p>専用のミキサー・ページでは各レイヤー間のバランスを細かく調整でき、チューニング・テーブルやベロシティ・テーブルといった特徴的な機能も GUI 上から編集できます。</p>

<p>さらに、オリジナルのシングル／マルチ・ファクトリー・プリセットをすべて収録し、新たなプリセットも多数追加。オリジナル機の MIDI および SysEx ファイルも読み込めるため、過去に作成したお気に入りのサウンドをそのまま利用できます。</p>

<p>加えて、本プラグインはオリジナルの Microwave ハードウェア用グラフィカル・エディターとしても使用可能です。初代 Microwave を所有しているユーザーは、大切なハードウェアのサウンドをソフトウェア環境と組み合わせ、どこへでも持ち運ぶことができます。</p>

<p>Microwave 1 Plugin は、VST / VST3 / AU / AAX に対応し、macOS および Windows の主要な DAW で動作します。</p>

<h2>Specifications</h2>

<p style="color: #3B82F6;"><b>version 2.0 の新機能は青色で表示されています。</b></p>

<h4>デジタル・セクション（ASIC）</h4>
<ul>
 	<li>オリジナル ASIC と同じ 250kHz の内部サンプリング・レートで動作</li>
 	<li>各ボイスの D/A コンバーター（DAC）をモデリング</li>
 	<li>各マルチ・インストゥルメントに2基のウェーブテーブル・オシレーターを搭載</li>
 	<li>ASIC をベースとした独自のデジタル・ノイズ・ジェネレーター</li>
 	<li>オーバーフロー・バグを含む、オリジナル ASIC のデジタル・ミキサーを忠実に再現</li>
 	<li>補間を行わないオリジナルのピッチ生成方式を再現</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>ウェーブテーブル</h4>
<ul>
 	<li>オリジナル・データを基に、初代 Microwave の全ウェーブテーブルをビット単位で忠実に再現</li>
 	<li>アルゴリズミック・ウェーブテーブルおよびスピーチ・ウェーブテーブルを収録</li>
 	<li>8bit クオンタイゼーション／エイリアシングを再現</li>
 	<li>コントロール・テーブルによる直感的なウェーブテーブル編集</li>
 	<li>オリジナル機の全波形ライブラリへアクセス可能</li>
 	<li>ユーザー・ウェーブフォーム・エディター</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>フィルター</h4>
<ul>
 	<li>Rev A／B のアナログ・フィルターを忠実にモデリング</li>
 	<li>ボイスごとにカットオフ／レゾナンスをキャリブレーションし、アナログ・ハードウェア特有の個体差を再現</li>
 	<li>カットオフおよびレゾナンスをモジュレーション可能</li>
 	<li>モジュレーションに応じてリアルタイムにアニメーション表示されるフィルター・レスポンスカーブ</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>アンプ</h4>
<ul>
 	<li>アナログ VCA および パンニング・セクションをモデリング</li>
 	<li>DAC の特性によるステッピングまで忠実に再現</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>モジュレーション</h4>
<ul>
 	<li>オリジナルの 68k コードを基に、独自のエンベロープおよび LFO の動作を再現</li>
 	<li>オリジナル機の制約によって生じる微細なタイミングの揺らぎをモデリング</li>
 	<li>ディレイ・パラメーターを備えた ADSR フィルター・エンベロープ</li>
 	<li>ADSR ボリューム・エンベロープ</li>
 	<li>フィルター／ボリューム・エンベロープの各ステージをモジュレーション可能</li>
 	<li>可変キーオフ・ポイントおよびループ機能を備えた独自の8ステージ・ウェーブ・エンベロープ</li>
 	<li>ウェーブ・エンベロープのレベル／タイム・ポイントをモジュレーション可能</li>
 	<li>ディレイ・パラメーターを備えた LFO1 用アタック／ディケイ・エンベロープ</li>
 	<li>多彩な波形、Symmetry、Humanize パラメーターを備えた2基の LFO</li>
 	<li>2基の LFO 間で位相シフトが可能</li>
 	<li>Global オプションおよびレート／レベル・モジュレーションに対応した LFO1</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>チューニング</h4>
<ul>
 	<li>4種類のユーザー・チューニングを個別に編集可能</li>
 	<li>ユーザー・プリセットへ保存可能</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>マルチモード</h4>
<ul>
 	<li>最大 8 パートのインストゥルメントをレイヤー、スプリット、または両方を組み合わせて使用可能</li>
 	<li>キーゾーンおよびベロシティ範囲によるスプリット</li>
 	<li>ボリューム、パン、デチューン、トランスポーズなどを備えたマルチ・インストゥルメント・ミキサー</li>
 	<li>パートごとに個別にチューニング可能</li>
 	<li>オリジナルの全マルチ・サウンドを収録</li>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>ラウンドロビン／ランダムロビン・モードを追加</b></span></li>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>複数パートを絶対値または相対値で同時編集可能</b></span></li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>ボイス</h4>
<ul>
 	<li>オリジナル機同様 8 ボイスの同時発音数</li>
 	<li>インストゥルメントごとにボイスアサイン方法を設定可能</li>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>8 ボイスのボイスカードを最大3枚まで追加可能。最大同時発音数32ボイスを実現</b></span></li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4 style="color: #3b82f6;">ポリフォニック・アルペジエーター</h4>
&nbsp;
<ul>
 	<li><b><b>パートごとに使用できる高度なポリフォニック・アルペジエーター</b></b></li>
 	<li><b><b>ラウンドロビン・モードに対応したグローバル・アルペジエーター</b></b></li>
 	<li><b><b>アルペジエーター出力を表示するアニメーション・ピアノロール</b></b></li>
</ul>
&nbsp;

&nbsp;

<hr size="1px" />

<h4 style="color: #3b82f6;">エフェクト</h4>
<ul>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>フィルター、トレモロ、EQ、ディフューザー、ピッチシフターを組み合わせたディレイ・エフェクト</b></span></li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>プリセット</h4>
<ul>
 	<li>ファクトリー・シングル／マルチ・プリセットをすべて収録</li>
 	<li>5種類のオリジナル・サウンドセットを追加収録</li>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>サウンドデザイナーが手がけた4種類の新規サウンドセット</b></span></li>
 	<li>ユーザー・テーブルやウェーブテーブルを含むオリジナルの .mid／.syx プリセット・ダンプ・ファイルをインポート可能</li>
 	<li>ユーザー・ウェーブテーブル、チューニング・テーブル、ベロシティ・テーブルなど追加データをユーザー・プリセットへ保存可能</li>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>お気に入り登録、検索、各パートへの直接ロードに対応したプリセット・ブラウザ</b></span></li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>ハードウェア・コントロール</h4>
<ul>
 	<li>MIDI インターフェース経由で、オリジナル Microwave（シングルモード）のグラフィカル・エディターとして使用可能</li>
 	<li>ライブ・モードでは、操作したパラメーターをリアルタイムでハードウェアへ送信可能</li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>その他</h4>
<ul>
 	<li>設定可能なスペクトラム・アナライザー</li>
 	<li>サイズ変更可能なグラフィカル・ユーザー・インターフェース</li>
 	<li><span style="color: #3b82f6;"><b>パラメーター編集に対応したマルチレベルのUndo／Redo</b></span></li>
</ul>

<hr size="1px" />

<h4>プラグイン形式</h4>
<ul>
 	<li>macOS：VST、VST3、AudioUnit (AU)、AAX</li>
 	<li>Windows：VST：VST3、AAX</li>
</ul>

<div class="maker_link"><a href="https://fukusan.com/products/waldorf/microwave-1-plugin_version-2//" target="_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-25T18:39:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192789139_th.jpg?cmsp_timestamp=20260725183905" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192786803">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192786803</link>
    <title>moddict | Orphiser</title>
    <description>Overview

OrphiserはSequentix社CirklonにインスパイアされたAccumulatorをベースに Eurorack由来のSlewやランダム、慣性と重力を付与する物理エンジン、Accumulatorと連動する様々なCVを出力するShadow modeが組み合わさった新しい発想のモジュールです。

直感的な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>

<p>OrphiserはSequentix社CirklonにインスパイアされたAccumulatorをベースに Eurorack由来のSlewやランダム、慣性と重力を付与する物理エンジン、Accumulatorと連動する様々なCVを出力するShadow modeが組み合わさった新しい発想のモジュールです。</p>

<p>直感的な操作性と多機能でかつ省スペースという相反する要素を実現しています。</p>

<p>Orphiserの心臓部であるAccumulatorはレジスタの一種で次々に加算を繰り返す累積装置です。</p>

<p>ここでは多く機能を持つOrphiserから要約して紹介します。<br>
詳細なマニュアルはこちらからダウンロードしてください。</p>
<p><a href="https://moddict.pages.dev/" target="_blank">https://moddict.pages.dev/</a></p>

<h2>Features</h2>

<h4>Accumulator</h4>

<ul>
  <li>加算量を±で設定するStep Size Knob</li>
  <li>Accumulatorに動作を与えるStep Button</li>
  <li>あらゆる動作をキャンセルReset Button</li>
  <li>境界に達した時の動作を決めるBoundary Switch</li>
  <li>Accumulatorの全ての動作範囲を相対的に設定するMin / Max Knob</li>
  <li>Step Sizeにランダムを加えるRandom Knob</li>
  <li>Stepの進行方向を確率で制御するDir Knob</li>
  <li>Accumulator/Shadow modeの動きやナビゲーションとして機能するACM LED</li>
</ul>

<h4>Energy</h4>

<p>Energy KnobはAccumulatorの動作に物理的な動きを付加します。</p>

<ul>
  <li>Moment<br>
    Stepが入ってACM目標値に到達したあと慣性が乗った動きを再現します。<br>
    センターから右に回すごとに速く長く転がるようになり、回し切ると転がり続けてLFOのような動きになります。
  </li>
  <li>
    Gravity<br>
    Stepが入ってACM目標値に到達したあと重力を付加して落下する動きを再現します。<br>
    Min Knobの設定値に向かって落下します。<br>
    Reflectに設定している場合は何度もバウンドします。<br>
    センターから左に回すごとに重量が強くなります。重力が弱い時はふわっと落下し、強い時はすぐにMinに到達します。
  </li>
</ul>

<h4>Tap mode</h4>

<p>Orphiserは内部にTap Tempoを持ち Tap Switchを切り替えることでStepを自動入力します。<br>
Tap16divに切り替えるとTapを16分割します。</p>

<h4>Shadow mode</h4>

<p>OrphiserはAccumulatorと連動する6つのShadow modeを持ちます。</p>

<ul>
  <li>異なるAccumulatorを並走させるDual mode</li>
  <li>Stepのタイミングで出力するEnvelope mode</li>
  <li>Tap tempoと連動した速度で出力するLFO mode</li>
  <li>moddict独自方式のランダムを出力するChaos mode</li>
  <li>Accumulatorと輪唱するRound mode</li>
  <li>連打やグリッチを付与するBurst mode</li>
</ul>

<h4>Trigger / ALT Trigger</h4>

<p>Trigger Outから様々なトリガーを出力します。<br>
ALT TriggerはShadow modeごとに固有のトリガー出力を持ちます。</p>

<ul>
  <li>SlewやEnergyの動作後に出力するEnd of ACM Trigger（各モード共通）</li>
  <li>境界に達した時に出力するBoundary Trigger</li>
  <li>Envelopeの終わりに出力するEnd of Envelope Trigger</li>
  <li>LFOのサイクルで出力するLFO Cycle Trigger</li>
  <li>ランダムなタイミングで出力するChaos Trigger</li>
  <li>ACMと比較して低い時に出力するNegative Gate</li>
  <li>Burstに連動して出力するBurst Trigger</li>
</ul>

<h4>CV Select</h4>

<p>X/YのCV Inputの宛先を様々なパラメタにアサイン出来ます。<br>
X/Y CV Attenuatorも持ちます。</p>

<h4>その他</h4>

<ul>
  <li>
    Shadow modeのパラメタをコントロールするZ Knob<br>
    →保持値と現在のノブ値に合わせて相対的にコントロール可能
  </li>
  <li>
    各パラメタを半永久的に書き込み/読み込み可能にする専用メモリ
  </li>
</ul>

<table id="modular">
    <tr>
        <td colspan="2">新品モジュラーシンセサイザー</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>幅</td>
        <td>12HP</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>奥行き</td>
        <td>34.5 mm</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>消費電流</td>
        <td>+12V : 138 mA, -12V : 8 mA</td>
    </tr>
</table>

<div class="maker_link"><a href="https://moddict.stores.jp/items/6a52f4159d9d4f62a6bbff0b" target="_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-25T15:35:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192786803_th.jpg?cmsp_timestamp=20260725153550" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780987">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780987</link>
    <title>Waldorf | Blofeld Desktop Black【数量限定B級特価！】</title>
    <description>Overview

Blofeld Desktop （ブロフェルド・デスクトップ）は小さな金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載したコンパクトなデスクトップ・シンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>

<p>Blofeld Desktop （ブロフェルド・デスクトップ）は小さな金属製シャーシに往年の Waldorf シンセのサウンドを搭載したコンパクトなデスクトップ・シンセサイザーです。Waldorf シンセファンが熱狂した Pulse, Qシリーズ、Microwave シリーズといった伝説的なシンセサイザーのサウンドを詰め込み、あのファットでパワフルなサウンドを奏でます。</p>
<p>Q シリーズで知られる暖かく有機的なアナログサウンドを生み出すだけでなく、「WAVE」シリーズのウェーブテーブル・エンジンも搭載しています。80年代の初頭に登場し、革命的なシンセサイザーである PPG Wave。このシンセに基づいたこのシンセサイズ・システムは、過去に一斉を風靡したあの鋭くアタックの強いベルの様なサウンドを奏でることができ、往年のシンセファンの心をも掴みます。</p>
<p>2000 年代末の Waldorf Music 復活とともに登場し、10年以上ものロングセラーを続ける Blofeld。末長く愛され続ける クラシック Waldorf サウンドをその手に。</p>

<h2>Features</h2>
<h3>伝説的な Waldorf シンセサイザーたちのサウンドをこの1台で<br />過去の名器たちのオシレーターを搭載</h3>
<p>3つのオシレータはそれぞれアナログ波形の本格的なサーキット・モデルで構成されています。可変パルス幅のパルス波、ノコギリ波、三角波、そして最近では比較的少数のアナログ・シンセサイザーに見られるサイン波。さらにオシレータ1と2には2つのウェーブテーブルを搭載。ウェーブテーブルは Waldorf Q や Micro Q シリーズにも搭載されていました。</p>
<p>Blofeld には更に強力なフラッグシップ・シンセである Waldorf Wave および Microwave II / XT のすべての ROM Wavetable が含まれています。そしてクラシック PPG Wave の中でも人気の高い「Upper Wavetable」を搭載しています。Waldorf と PPG の歴史の中で初めてこれら2つのオシレータはそれぞれ独自のウェーブテーブルを持つことができます。</p>
<p>さらにこれらのウェーブテーブルのブリリアンス（輝き）をコントロールすることができます。それは低域に高調波が集中する波形にとって特に重要です。純粋で完璧なハーモニクスを好むか、よく知られたクラシック Waldorf と PPG シンセサイザーと同様のエッジが効いたサウンドにするかをコントロールできます。</p>
<p>ブリリアンスはノコギリ波とパルス波のオシレーター・モデルにも影響します。暖かくて柔らかい典型的なL.A.ストリングス・パッドから、硬い質感のパンチの効いた強力なベース・サウンドにまで応用可能です。ブリリアンスはオシレーターの後に配置される単なるフィルターではなくオシレーター・モデル自体を変化させます。</p>
<p>3つのオシレータはそれぞれ他のオシレータ、ノイズジェネレーター、LFO のうちの1つによって FM できます。FM のアマウント量が少なければオシレーターのサウンドが少しダーティーに、アマウント量が多いと典型的な FM エフェクトが得られます。</p>
<p>それに加えオシレータ2はオシレータ3とハードシンクする事ができます。</p>

<h3>ルーティングを変更可能な2つのマルチモード・フィルター<br />多彩な歪みが得られる「ドライブ」で現代的な音作りを</h3>
<p>Blofeld にはボイスごとに2つのマルチモード・フィルターが用意されており、シリアル（直列）またはパラレル（並列）にルーティングできます。各フィルターにはステレオ・サウンドを簡単に作成するための独自のパン・パラメーターがあります。</p>
<p>フィルタータイプはローパス、バンドパス、ハイパス、およびノッチ（バンド・リジェクト）があり、それぞれ 12dB/oct または 24dB/oct のスロープを持ちます。フィルターモデルは Waldorf の有名なフィルターアルゴリズムに基づいています。FM（フィルターFM）と同様に自励発振するレゾナンスを備えています。</p>
<p>さらに Blofeld は Waldorf Q で最初に搭載されたラダータイプ・フィルター（+と-のフィードバック付き）を備えています。これらはベースやパッドのサウンドを太くしたり、物理モデリングを彷彿とさせるパーカッシブ・サウンド、ストリングスやフルートのサウンドを作成する際に活用できます。</p>
<p>各フィルターの後には12種類以上のカーブから選択できる「ドライブ」が搭載されています。Q や Micro Q タイプのドライブ、ロー / ミディアム / ハード・サチュレーション、チューブ・サチュレーション、2タイプのエレクトリック・ピックアップ、整流器タイプ、デジタル・オーバーフロー、バイナリー・ディストーション、サイン波ウェーブ・シェイパーから選択できます。Blofeld は直列にルーティングできる2つのフィルターが用意されているため、フィルター1でドライブをかけたサウンドをフィルター2に送り、特定の周波数を減衰または強調する現代的な音作りが可能です。</p>

<h3>様々なタイプを使用できる2つのエフェクト・スロット</h3>
<p>Blofeld には様々なタイプが用意された2つのエフェクト・スロットが搭載されています。マルチモードでは1番目のエフェクト・スロットはパートごとに使用できますが、2番目のエフェクト・スロットは全てのパートに適用されるグローバル・エフェクトとして機能します。パートごとにミックスレベルをコントロールする事ができます。</p>
<p>1番目のエフェクト・スロットにはコーラス、フランジャー、「トリプル FX」と呼ばれるエフェクトの組み合わせなどのモジュレーション・エフェクトが用意されています。2番目のエフェクト・スロットには1番目と同様のエフェクトに加え、ディレイ、クロック・ディレイ、リバーブが追加されています。</p>

<h3>王道からユニークなタイプまで用意されたエンベロープ<br />複数のトリガーモードを設定したユニークな演奏も</h3>
<p>異なるタイプとトリガー・モードが用意された4つのエンベロープで、サウンドに時間的な変化をつけます。</p>
<p>各エンベロープはポリフォニックまたはシングル・トリガーのいずれかで動作します。これはモノフォニックで演奏する際にユニークな演奏を実現可能で、例えばアンプ・エンベロープがトリガーされている間、フィルター・エンベロープは最初のノートによってのみトリガーされるといった事もできます。</p>
<p>エンベロープ・タイプはこの5種類です。</p>
<ul>
    <li>標準的な ADSR エンベロープ</li>
    <li>拡張された ADSR バリアント・エンベロープ（コントロール可能なアタック・レベルと2つのディケイ、サスティン・ステージを追加）</li>
    <li>2つの異なるループ・エンベロープ</li>
    <li>ワンショット・エンベロープ</li>
</ul>
<p>ループ・エンベロープは LFO の様な機能の追加モジュレーション・ソースとして利用できます。ワンショット・エンベロープはパーカッション・サウンドを作るのに適しています。</p>

<h3>細かな設定が可能な LFO<br />オーディオレートで FM ソースとしても</h3>
<p>サウンドに周期的な変化を与える3つの LFO はそれぞれサイン波、三角波、矩形波、ノコギリ波、さらにサンプル＆ホールドとランダムを選択できます。</p>
<p>Blofeld の LFO は細かな設定に対応しており、単純な LFO を超えたモジュレーション・ソースとして使用できます。</p>
<ul>
    <li>MIDI クロック同期</li>
    <li>ポリフォニックまたはモノフォニック</li>
    <li>キートリガーによるリセット（リセットする位相の位置を自由に設定可能）</li>
    <li>MIDI ノートによるスピードの調整（キーフォロー）</li>
    <li>ビブラート・ディレイ（時間の経過とともにビブラートの効きが強くなる）</li>
    <li>バースト・ビブラート（時間の経過とともにビブラートの効きが弱くなる）</li>
</ul>
<p>Blofeld の LFO は高いレートに設定すると可聴域にまで達するので、追加の FM ソースとしても最適です。従来のデジタルシンセに見られるリニア FM も、アナログ・モジュラーシステムのようなエクスポネンシャル FM も可能です。</p>

<h3>モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能な<br />モジュレーション・マトリクス / モディファイアー</h3>
<p>過去の Waldorf シンセサイザーと同様、Blofeld も多数のモジュレーション・ソースによるサウンド・パラメーターのモジュレーションが可能なモジュレーション・マトリクスを搭載しています。</p>
<p>複数またはそれぞれのオシレーター・ピッチ、パルス幅と波形、レベルとフィルター・バランス、FM モジュレーション・アマウント、それぞれのフィルター・カットオフとレゾナンス、フィルター FM アマウントとステレオ・パンニング、アウトプット・レベルなど、これらのサウンド・パラメーターを、内部のモジュレーション・ソースまたは様々な MIDI メッセージでコントロールする事ができます。</p>
<p>もちろん「モジュレーション・ソースをモジュレートする」事もできます。LFO のレート、それぞれのエンベロープのレート、レベルなどもコントロールできます。Blofeld は更にこれらのソースが自分自身をモジュレーション・ソースとして指定することさえできます。様々なパラメーターで試してみると非常に興味深い効果が得られるでしょう。</p>
<p>モジュレーション・マトリクスはユーザーが自由に定義可能な16スロットに加え、あらかじめ定義されたルーティングがあり合計で33もの同時接続を確立できます。また2つのソースを乗算するなど、カスタムメイドのモジュレーション・ソースを設定できるモディファイアも備えています。モジュラーシンセにも迫る柔軟な音作りが可能です。</p>

<h3>多くの Waldorf ユーザーを魅了した強力なアルペジエーターが<br />あなたをアルペジエーター・ヘヴンへと誘う</h3>
<p>Blofeld のアルページエーターは非常に強力です。</p>
<p>64分3連符から1000小節まで幅広く設定できるクロック分解能、可変スウィング/シャッフル、最大10オクターブ・レンジ、走行方向のアップ/ダウン/オルタネートの設定を始め、細かな設定ができます。</p>
<p>さらに Blofeld には Waldorf 史上最も強力なパターン・エディターを搭載しています。</p>
<p>ノートを再生する、一時停止する、前のノートを再生する、最初または最後のノートを再生する、これらを一緒に再生する、すべてのホールドノートをランダムに選択してコードを再生するといった動作を各ステップに設定できます。</p>
<p>その後に各ステップのアクセント（無音を含む）を調整したり、各ステップのグライドを有効または無効にしたり、ステップを再生するタイミングを前後にずらしたり、短いスタッカートからフル・レガートの間でノートの長さを微調整できます。</p>
<p>Waldorf Q でこのアルペジエーターが初めて登場した際に絶賛されたのも不思議ではありません。すでに何千人もの Waldorf ユーザーが体験した「アルペジエーター・ヘヴン」へとあなたを誘います！</p>

<h2>Blofeld Keyboard と同様の PCM 音源を追加する”Blofeld Sample Option”<br />
    専用エディターソフト”SPECTRE”</h2>

<p>Blofeld Desktop に Blofeld Keyboard 同様の PCM 音源機能を追加する別売のアップグレードキット、Blofeld Sample Option。オシレーターの種類(Shape)が追加され、ピアノやオルガンなどの PCM 波形を使用できるようになります。</p>
<p>さらに、無償提供される Windows / Mac OSX で動作する専用アプリケーション "SPECTRE" を使用し、約60MBの領域内でユーザーがサンプリングしたオーディオ・ファイル(WAV)のインポートも可能となります。</p>

<h2>Specifications</h2>
<ul>
    <li>堅牢なメタル製筐体</li>
    <li>7つのステンレス製エンコーダー</li>
    <li>128 x 64ピクセルのホワイトバックLCD</li>
    <li>1000以上のサウンド搭載</li>
    <li>最大25ボイス</li>
    <li>16マルチティンバー</li>
    <li>1ボイスあたり3オシレーター</li>
    <li>オシレーター同士のFM</li>
    <li>すべてのQオシレーター・モデルを搭載</li>
    <li>すべての Microwave II/XT/XTk のウェーブテーブルを搭載</li>
    <li>バーチャル・アナログ・モデル搭載</li>
    <li>1ボイスあたり2つの独立したマルチモード・フィルター</li>
    <li>1ボイスあたり2つのドライブ・ステージ</li>
    <li>1ボイスあたり3つのLFO</li>
    <li>1ボイスあたり4つのエンベロープ</li>
    <li>1サウンドあたり最大16ステップのプログラマブル・アルペジオ・パターン</li>
    <li>1パートあたり1つのエフェクト(別途全体にかかるエフェクト設定可能)</li>
    <li>ステレオ・アウト</li>
    <li>ヘッドフォン・アウト(インピーダンス32Ωのヘッドフォンを推奨)</li>
    <li>MIDIイン</li>
    <li>USB端子=MIDIイン/アウト
        <ul>
            <li>ホスト・コンピューター OS 用の MIDI USB ドライバーを用意</li>
            <li>最低環境 Windows ME, Windows XP 以降を推奨</li>
            <li>最低環境 Mac OS X 10.2, Mac OS X 10.3 以降を推奨</li>
        </ul>
    </li>
    <li>専用ACアダプター付属</li>
</ul>
<p>付属の Waldorf Edition LE はサポート対象外となります。</p>
<p>仕様は予告なく変更となる場合があります。</p>
<table id="modular">
  <tr>
<td colspan="2">シンセサイザー 音源モジュール</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>保証期間</td>
<td>1年</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>付属品</td>
<td>日本語マニュアル、ACアダプター</td>
  </tr>
</table>
<div class="youtube">
    <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pkl_iTSXfLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div>
<hr />
    <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/playlists/51559686&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true"></iframe>
<hr />
<div class="maker_link"><a href="http://fukusan.com/products/waldorf/blofeld_desktop/" target=“_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-24T19:42:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192780987_th.jpg?cmsp_timestamp=20260724194225" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780952">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780952</link>
    <title>Waldorf | M 16 Voice【数量限定B級特価！】</title>
    <description>Overview

M（エム）は Waldorf 伝統のウェーブテーブルとアナログ VCF/VCA を搭載した新世代のクラシック・ハイブリッド・シンセサイザーです。Waldorf の起源である伝説的なシンセサイザー「Microwave」とその後継機種「Microwave II/XT」のサウンドを現代に復活させ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>

<p>M（エム）は Waldorf 伝統のウェーブテーブルとアナログ VCF/VCA を搭載した新世代のクラシック・ハイブリッド・シンセサイザーです。Waldorf の起源である伝説的なシンセサイザー「Microwave」とその後継機種「Microwave II/XT」のサウンドを現代に復活させました。レゾナンスとアナログ・サチュレーション機能を備えた24dB/Oct アナログ・ローパス VCF、パンニング・オプションを備えた真のステレオ・アナログ VCA を中心に、多くの機能を搭載。幅広いユニークなサウンドを演奏することができます。</p>

<p>時代の流れの中で今も忘れ去られることのない名機。現代のシンセサイザーシーンで最も注目されている「ウェーブテーブル・シンセシス」の名機が新たな姿で再来しました。</p>


<h2>Features</h2>

<h3>PPG Wave と Microwave。Waldorf シンセサイザーの起源。</h3>

<p>現代のエレクトロニック・ミュージック・シーンで欠かすことができないウェーブテーブル・シンセシスの起源は1980年前後にまで遡ります。Waldorf の前身であるメーカー PPG（Palm Products GmbH）が 開発した「PPG Wave」は、それまでサイン波、ノコギリ波、パルス波といったシンプルな波形を元にしたシンセサイザーの世界に革新をもたらしました。ダイナミックに、そしてまるで生物のように変化するウェーブテーブル・オシレーターを搭載した PPG Wave のサウンドは、1980年代を象徴するサウンドの1つとして数多くのミュージシャンに愛されてきました。</p>

<p>PPG の資産は後継会社である Waldorf へと受け継がれ、長い Waldorf の歴史の始まりである1989年に発売された最初の製品が、PPG Wave の生まれ変わりと言える「Microwave」でした。ブルーのボディに通称「赤い鼻」と呼ばれるエンコーダーをあしらえた 2U サイズの小さなシンセサイザーは、そのエネルギッシュなサウンドでシンセ界を震撼させ、そして世界中のスタジオで Microwave が導入されることになります。</p>



<h3>Microwave をオマージュしたデザイン。明瞭なパネルレイアウト。</h3>

<p>M のデザインは Waldorf 最初の製品である Microwave をオマージュしています。Microwave の輝かしい伝統を象徴するメタリック・ブルーのボディカラー、そしてロゴマークと M の心臓部と言えるウェーブテーブル・オシレーターセクションには Microwave の「赤い鼻」を想起させるメタリック・レッドのダイヤルが大胆にあしらわれています</p>

<p>コントロール・パネルには45個のノブ/エンコーダーが配置されており、オシレーター、ミキサー、フィルター、エンベロープ、LFO など主要なパラメーターへすぐにアクセスできるように配置されています。気に入ったサウンドを選択し各セクションのノブを回すだけで、すぐにウェーブテーブル・シンセシスのサウンド・エディットを楽しめます。</p>

<p>より詳細なサウンド・エディットをする場合はディスプレイ・セクションのモードページ・ボタンと4つのエンドレス・エンコーダーで、目的のパラメーターへ素早くアクセスできます。</p>



<h3>過去の膨大な資産と、新進気鋭のサウンド・デザイナーによるサウンド・プログラム。</h3>

<p>M には2048種類の膨大な数のサウンド・プログラム（16バンク、各128サウンド）を保存可能です。1024 種類用意されているプリセット・プログラムにはMicrowave 1 Factory Sound Set、Microwave 1 Soundpool 1-5、ファットなサウンドの Analogue や Bassco など、Microwave の定番サウンドセットや、Microwave 用に巧みに変換された PPG Wave 2.3 のサウンドが含まれています。</p>
    
<p>さらに M の数多くの新機能を利用して、世界的に著名なサウンドデザイナーによって新たにプログラムされたばかりのサウンドも数多く用意されています。その中にはハードシンク（モダン Microwave II/XT モードで動作）、アルペジエーター、MIDI 同期可能なグローバル LFO など、M ならではの機能を最大限に活用したサウンドも収録しています。</p>

<p>またクラシック Waldorf Microwave I の SysEx データと互換性があるので、過去に Microwave 1 で作成したプログラムを、ほぼそのまま M で再現することもできます。</p>



<h3>クラシック「Microwave I」モードと、モダン「Microwave II/XT」モード。</h3>

<p>M を象徴するメタリック・レッドのダイヤルは二重構造になっており、Wavetable ダイヤル（外側の黒いリング状のダイヤル）は、対応するオシレーターの96のファクトリー・ウェーブテーブルとユーザー・カスタム・ウェーブテーブル（UWT 1-31）を選択し、Wave ダイヤル（内側のメタリック・レッドのダイヤル）は、ウェーブテーブルのスタートポイントを設定します。2つのウェーブテーブル・オシレーターは、クラシック「Microwave I」とモダン「Microwave II/XT」の2種類のモードを持ち、それぞれのモードでウェーブテーブル・オシレーターの動作が異なります。グラフィック・ディスプレイの横にある Mode ボタンを押すと、2つのモードを切り替えることが可能です。クラシック Microwave I モードは Microwave I に搭載されていた ES2 ASIC チップのバグにより生じる強い歪みまで再現しており、一部のサウンドデザイナーが活用していたこの「ASIC Mix Bug」のオン/オフを切り替えることまでできる、Microwave I のヘビーユーザーも納得のこだわりの仕様です。</p>

<p>2種類のモードの主な違いは下記の通りです。</p>

<ul>
    <li>クラシック Microwave I モードは、ハードシンクとリングモジュレーションは使用できません。</li>
    <li>クラシック Microwave I モードは、16ビットのウェーブテーブルが8ビットへビットリダクションされます。</li>
    <li>クラシック Microwave I モードのサンプルレートは 240kHz（アンチエイリアスなし）です。モダン Microwave II/XT モードでは、40kHz のサンプルレートで帯域制限されたウェーブテーブルを提供します。</li>
    <li>モダン Microwave II/XT モードは「ASIC Mix Bug」の設定はありません。</li>
</ul>



<h3>アナログ VCF と アナログ VCA。</h3>

<p>レゾナンスとアナログ・サチュレーション機能を備えたアナログ・ローパス 24dB/Oct VCF は、生産完了になったヴィンテージ・チップを現代に復刻させた SSI 2144 チップを使用しています。色彩豊かな Waldorf のウェーブテーブル・オシレーターと、伝統的なラダーフィルターによって生み出されるサウンドは、クラシックでありながら現代でも全く色褪せることの無いサウンドです。</p>

<p>VCA はトゥルー・ステレオ・アナログ VCA を搭載。アナログ VCF の温かみのあるサウンドを損なうことなく、さらにステレオ・パンニングも可能で、広がりのあるサウンドを奏でます。</p>



<h3>モジュレーション・ソースとモジュレーション。</h3>

<h4>LFO</h4>

<p>LFO1 と LFO2 の2つの LFO が用意されています。それぞれフリーケンシーと形状が調整可能な周期的な波形を生成し、モジュレーションに使用することができます。</p>

<h4>エンベロープ</h4>

<p>4系統のエンベロープは VCF 用と VCA 用の ADSR エンベロープ、主にウェーブテーブルのウェーブ・スキャニングに使用する8ポイントの異なるタイム/レベルを設定しループする Wave エンベロープ、そして4ポイントの異なるタイム/レベルを設定しループする Free エンベロープが使用できます。</p>

<h4>モジュレーション</h4>

<p>M には他の Waldorf シンセサイザーとは異なり、モジュレーション・マトリクスがありません。M のモジュレーション機能はディスプレイの各ページから直接設定でき、これは1989年に発売された Microwave へのオマージュを表現しています。</p>



<h3>8ボイス（16ボイス）・ポリフォニック、4マルチティンバー、先進的なアルペジエーター。</h3>

<p>M はシングルモードでは1種類のサウンドを8ボイス（エクスパンション・ボードを増設した M、および M 16 Voice は16ボイス）で演奏できます。</p>

<p>4マルチティンバー・モードでは異なる4種類のプログラムを別々の MIDI チャンネルに割り当てて外部シーケンサーから演奏したり、異なる4種類のプログラムを同じ MIDI チャンネルに割り当てて重ねて演奏したり、またプログラムごとに演奏するキーボードの範囲を設定して左右で別々のプログラムを演奏するなど、柔軟な使い方ができます。4つのパートへのボイスの割り当てを管理できるので、各パートで使用するプログラムごとに割り当てるボイス数を管理して効率的に使用できます。例えばベースパートに1ボイス、リードパートに1ボイス、コードパートに4ボイス、アルペジオパートに2ボイスといった使用方法も可能です。</p>

<p>16のプリセット・パターン、コード・モード、MIDI クロックとの同期機能を備えた先進的なアルペジエーターにより、新たな時代に向かう、まったく新しいレベルのパフォーマンスを実現します。</p>



<h3>豊富な入出力</h3>

<p>M は6系統のステレオ・アナログ出力を備えています。MAIN OUT（L/Mono、R）はすべてのサウンドをまとめて出力できるステレオ出力です。AUX OUT（A、B、C、D）は4つのマルチティンバー・パートを別々にステレオ出力できます。AUX OUT は TRS ステレオ・ジャックで、TRS ステレオ・ケーブルを使用すれば各パートを個別にステレオ出力することができます。</p>

<p>ステレオ・ヘッドフォン出力はコントロール・パネル上のマスター・ボリューム・ノブから独立したヘッドフォン出力専用のボリューム・ノブが用意されています。</p>

<p>DIN 5ピン MIDI IN、OUT、THRU、USB 2.0 MIDI ポート（コンピューターに接続して MIDI の送受信を行うことが可能）を使用して、外部の MIDI キーボード、コントローラー、シーケンサー、DAW からコントロールしたり、M の各種 MIDI データを出力します。</p>

<h2>Specifications</h2>

<h3>オシレーター</h3>

<ul>
    <li>独立したウェーブテーブルを使用可能な2ウェーブテーブル・オシレーター</li>
    <li>2種類の異なる音源モデル（クラシックな Waldorf Microwave I モデル、モダンな Waldorf Microwave II/XT モデル）</li>
    <li>96ファクトリー・ウェーブテーブル + ユーザー・ウェーブテーブル32スロット</li>
</ul>


<h3>フィルター</h3>

<ul>
    <li>アナログ ローパス24dB/Oct VCF（SSI 2144 を使用したラダータイプ）</li>
    <li>サチュレーション可能</li>
</ul>


<h3>アンプリファイア</h3>

<ul>
    <li>各ボイスにアナログ・ステレオ VCA</li>
</ul>

<h3>エンベロープ</h3>

<ul>
    <li>4エンベロープ・ジェネレーター</li>
    <li>VCF 用と VCA 用の ADSR エンベロープ</li>
    <li>8ポイントのループ可能なタイム / レベル・ウェーブ・エンベロープ・ジェネレーター</li>
    <li>自由にアサインできる4ポイントのループ可能なタイム / レベル・エンベロープ</li>
</ul>

<h3>LFO</h3>

<ul>
    <li>異なる波形を選択できる2基のLFO</li>
</ul>

<h3>アルペジエーター</h3>

<ul>
    <li>16種類のプリセット・パターンを選択可能、コードモード、MIDI クロックにシンク可能</li>
</ul>

<h3>サウンド・ストレージ</h3>

<ul>
    <li>2048種類のサウンド・プログラム、128マルチ・プログラムを保存可能（プリセット・サウンド x 1024プログラム、プリセット・マルチ x 7プログラム）</li>
</ul>

<h3>同時発音数</h3>

<ul>
    <li>16</li>
</ul>

<h3>マルチティンバー</h3>

<ul>
    <li>4パート（4系統のインディビジュアル・ステレオ出力へ4パートをアサイン可能）</li>
</ul>

<h3>MIDI</h3>

<ul>
    <li>USB2.0（コンピューターに接続して MIDI データの送受信に使用。オーディオ信号の入出力には対応していません。）、DIN 5Pin MIDI（IN / OUT / THRU）</li>
    <li>クラシック Waldorf Microwave I の SysEx メッセージと互換性あり（サウンドバンク転送 / サウンド転送）</li>
</ul>

<h3>SD カードスロット</h3>

<ul>
    <li>プログラムの読み込みと保存に使用</li>
</ul>

<h3>外形寸法と重量</h3>

<ul>
    <li>外形寸法 : 440 mm (幅) x 305 mm (奥行き) x 85 mm (高さ)</li>
    <li>重量 : 5.7Kg</li>
</ul>

<h3>オプション</h3>

<ul>
    <li><a href="https://fiveg.net/?pid=160482388"> M / Iridium / Kyra Rackmount Kit</a></li>
</ul>

<hr>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/wfm-sky0C-Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<hr>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VzP-CvWP-VM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="maker_link"><a href="https://fukusan.com/products/waldorf/m/" target="_blank">メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-24T19:39:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192780952_th.jpg?cmsp_timestamp=20260724193936" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780921">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780921</link>
    <title>Waldorf | M【数量限定B級特価！】</title>
    <description>Overview

M（エム）は Waldorf 伝統のウェーブテーブルとアナログ VCF/VCA を搭載した新世代のクラシック・ハイブリッド・シンセサイザーです。Waldorf の起源である伝説的なシンセサイザー「Microwave」とその後継機種「Microwave II/XT」のサウンドを現代に復活させ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>

<p>M（エム）は Waldorf 伝統のウェーブテーブルとアナログ VCF/VCA を搭載した新世代のクラシック・ハイブリッド・シンセサイザーです。Waldorf の起源である伝説的なシンセサイザー「Microwave」とその後継機種「Microwave II/XT」のサウンドを現代に復活させました。レゾナンスとアナログ・サチュレーション機能を備えた24dB/Oct アナログ・ローパス VCF、パンニング・オプションを備えた真のステレオ・アナログ VCA を中心に、多くの機能を搭載。幅広いユニークなサウンドを演奏することができます。</p>

<p>時代の流れの中で今も忘れ去られることのない名機。現代のシンセサイザーシーンで最も注目されている「ウェーブテーブル・シンセシス」の名機が新たな姿で再来しました。</p>


<h2>Features</h2>

<h3>PPG Wave と Microwave。Waldorf シンセサイザーの起源。</h3>

<p>現代のエレクトロニック・ミュージック・シーンで欠かすことができないウェーブテーブル・シンセシスの起源は1980年前後にまで遡ります。Waldorf の前身であるメーカー PPG（Palm Products GmbH）が 開発した「PPG Wave」は、それまでサイン波、ノコギリ波、パルス波といったシンプルな波形を元にしたシンセサイザーの世界に革新をもたらしました。ダイナミックに、そしてまるで生物のように変化するウェーブテーブル・オシレーターを搭載した PPG Wave のサウンドは、1980年代を象徴するサウンドの1つとして数多くのミュージシャンに愛されてきました。</p>

<p>PPG の資産は後継会社である Waldorf へと受け継がれ、長い Waldorf の歴史の始まりである1989年に発売された最初の製品が、PPG Wave の生まれ変わりと言える「Microwave」でした。ブルーのボディに通称「赤い鼻」と呼ばれるエンコーダーをあしらえた 2U サイズの小さなシンセサイザーは、そのエネルギッシュなサウンドでシンセ界を震撼させ、そして世界中のスタジオで Microwave が導入されることになります。</p>



<h3>Microwave をオマージュしたデザイン。明瞭なパネルレイアウト。</h3>

<p>M のデザインは Waldorf 最初の製品である Microwave をオマージュしています。Microwave の輝かしい伝統を象徴するメタリック・ブルーのボディカラー、そしてロゴマークと M の心臓部と言えるウェーブテーブル・オシレーターセクションには Microwave の「赤い鼻」を想起させるメタリック・レッドのダイヤルが大胆にあしらわれています</p>

<p>コントロール・パネルには45個のノブ/エンコーダーが配置されており、オシレーター、ミキサー、フィルター、エンベロープ、LFO など主要なパラメーターへすぐにアクセスできるように配置されています。気に入ったサウンドを選択し各セクションのノブを回すだけで、すぐにウェーブテーブル・シンセシスのサウンド・エディットを楽しめます。</p>

<p>より詳細なサウンド・エディットをする場合はディスプレイ・セクションのモードページ・ボタンと4つのエンドレス・エンコーダーで、目的のパラメーターへ素早くアクセスできます。</p>



<h3>過去の膨大な資産と、新進気鋭のサウンド・デザイナーによるサウンド・プログラム。</h3>

<p>M には2048種類の膨大な数のサウンド・プログラム（16バンク、各128サウンド）を保存可能です。1024 種類用意されているプリセット・プログラムにはMicrowave 1 Factory Sound Set、Microwave 1 Soundpool 1-5、ファットなサウンドの Analogue や Bassco など、Microwave の定番サウンドセットや、Microwave 用に巧みに変換された PPG Wave 2.3 のサウンドが含まれています。</p>
    
<p>さらに M の数多くの新機能を利用して、世界的に著名なサウンドデザイナーによって新たにプログラムされたばかりのサウンドも数多く用意されています。その中にはハードシンク（モダン Microwave II/XT モードで動作）、アルペジエーター、MIDI 同期可能なグローバル LFO など、M ならではの機能を最大限に活用したサウンドも収録しています。</p>

<p>またクラシック Waldorf Microwave I の SysEx データと互換性があるので、過去に Microwave 1 で作成したプログラムを、ほぼそのまま M で再現することもできます。</p>



<h3>クラシック「Microwave I」モードと、モダン「Microwave II/XT」モード。</h3>

<p>M を象徴するメタリック・レッドのダイヤルは二重構造になっており、Wavetable ダイヤル（外側の黒いリング状のダイヤル）は、対応するオシレーターの96のファクトリー・ウェーブテーブルとユーザー・カスタム・ウェーブテーブル（UWT 1-31）を選択し、Wave ダイヤル（内側のメタリック・レッドのダイヤル）は、ウェーブテーブルのスタートポイントを設定します。2つのウェーブテーブル・オシレーターは、クラシック「Microwave I」とモダン「Microwave II/XT」の2種類のモードを持ち、それぞれのモードでウェーブテーブル・オシレーターの動作が異なります。グラフィック・ディスプレイの横にある Mode ボタンを押すと、2つのモードを切り替えることが可能です。クラシック Microwave I モードは Microwave I に搭載されていた ES2 ASIC チップのバグにより生じる強い歪みまで再現しており、一部のサウンドデザイナーが活用していたこの「ASIC Mix Bug」のオン/オフを切り替えることまでできる、Microwave I のヘビーユーザーも納得のこだわりの仕様です。</p>

<p>2種類のモードの主な違いは下記の通りです。</p>

<ul>
    <li>クラシック Microwave I モードは、ハードシンクとリングモジュレーションは使用できません。</li>
    <li>クラシック Microwave I モードは、16ビットのウェーブテーブルが8ビットへビットリダクションされます。</li>
    <li>クラシック Microwave I モードのサンプルレートは 240kHz（アンチエイリアスなし）です。モダン Microwave II/XT モードでは、40kHz のサンプルレートで帯域制限されたウェーブテーブルを提供します。</li>
    <li>モダン Microwave II/XT モードは「ASIC Mix Bug」の設定はありません。</li>
</ul>



<h3>アナログ VCF と アナログ VCA。</h3>

<p>レゾナンスとアナログ・サチュレーション機能を備えたアナログ・ローパス 24dB/Oct VCF は、生産完了になったヴィンテージ・チップを現代に復刻させた SSI 2144 チップを使用しています。色彩豊かな Waldorf のウェーブテーブル・オシレーターと、伝統的なラダーフィルターによって生み出されるサウンドは、クラシックでありながら現代でも全く色褪せることの無いサウンドです。</p>

<p>VCA はトゥルー・ステレオ・アナログ VCA を搭載。アナログ VCF の温かみのあるサウンドを損なうことなく、さらにステレオ・パンニングも可能で、広がりのあるサウンドを奏でます。</p>



<h3>モジュレーション・ソースとモジュレーション。</h3>

<h4>LFO</h4>

<p>LFO1 と LFO2 の2つの LFO が用意されています。それぞれフリーケンシーと形状が調整可能な周期的な波形を生成し、モジュレーションに使用することができます。</p>

<h4>エンベロープ</h4>

<p>4系統のエンベロープは VCF 用と VCA 用の ADSR エンベロープ、主にウェーブテーブルのウェーブ・スキャニングに使用する8ポイントの異なるタイム/レベルを設定しループする Wave エンベロープ、そして4ポイントの異なるタイム/レベルを設定しループする Free エンベロープが使用できます。</p>

<h4>モジュレーション</h4>

<p>M には他の Waldorf シンセサイザーとは異なり、モジュレーション・マトリクスがありません。M のモジュレーション機能はディスプレイの各ページから直接設定でき、これは1989年に発売された Microwave へのオマージュを表現しています。</p>



<h3>8ボイス・ポリフォニック、4マルチティンバー、先進的なアルペジエーター。</h3>

<p>M はシングルモードでは1種類のサウンドを８ボイスで演奏できます。</p>
    
<p>4マルチティンバー・モードでは異なる4種類のプログラムを別々の MIDI チャンネルに割り当てて外部シーケンサーから演奏したり、異なる4種類のプログラムを同じ MIDI チャンネルに割り当てて重ねて演奏したり、またプログラムごとに演奏するキーボードの範囲を設定して左右で別々のプログラムを演奏するなど、柔軟な使い方ができます。4つのパートへのボイスの割り当てを管理できるので、各パートで使用するプログラムごとに割り当てるボイス数を管理して効率的に使用できます。例えばベースパートに1ボイス、リードパートに1ボイス、コードパートに4ボイス、アルペジオパートに2ボイスといった使用方法も可能です。</p>

<p>16のプリセット・パターン、コード・モード、MIDI クロックとの同期機能を備えた先進的なアルペジエーターにより、新たな時代に向かう、まったく新しいレベルのパフォーマンスを実現します。</p>



<h3>豊富な入出力</h3>

<p>M は6系統のステレオ・アナログ出力を備えています。MAIN OUT（L/Mono、R）はすべてのサウンドをまとめて出力できるステレオ出力です。AUX OUT（A、B、C、D）は4つのマルチティンバー・パートを別々にステレオ出力できます。AUX OUT は TRS ステレオ・ジャックで、TRS ステレオ・ケーブルを使用すれば各パートを個別にステレオ出力することができます。</p>

<p>ステレオ・ヘッドフォン出力はコントロール・パネル上のマスター・ボリューム・ノブから独立したヘッドフォン出力専用のボリューム・ノブが用意されています。</p>

<p>DIN 5ピン MIDI IN、OUT、THRU、USB 2.0 MIDI ポート（コンピューターに接続して MIDI の送受信を行うことが可能）を使用して、外部の MIDI キーボード、コントローラー、シーケンサー、DAW からコントロールしたり、M の各種 MIDI データを出力します。</p>

<h2>Specifications</h2>

<h3>オシレーター</h3>

<ul>
    <li>独立したウェーブテーブルを使用可能な2ウェーブテーブル・オシレーター</li>
    <li>2種類の異なる音源モデル（クラシックな Waldorf Microwave I モデル、モダンな Waldorf Microwave II/XT モデル）</li>
    <li>96ファクトリー・ウェーブテーブル + ユーザー・ウェーブテーブル32スロット</li>
</ul>


<h3>フィルター</h3>

<ul>
    <li>アナログ ローパス24dB/Oct VCF（SSI 2144 を使用したラダータイプ）</li>
    <li>サチュレーション可能</li>
</ul>


<h3>アンプリファイア</h3>

<ul>
    <li>各ボイスにアナログ・ステレオ VCA</li>
</ul>

<h3>エンベロープ</h3>

<ul>
    <li>4エンベロープ・ジェネレーター</li>
    <li>VCF 用と VCA 用の ADSR エンベロープ</li>
    <li>8ポイントのループ可能なタイム / レベル・ウェーブ・エンベロープ・ジェネレーター</li>
    <li>自由にアサインできる4ポイントのループ可能なタイム / レベル・エンベロープ</li>
</ul>

<h3>LFO</h3>

<ul>
    <li>異なる波形を選択できる2基のLFO</li>
</ul>

<h3>アルペジエーター</h3>

<ul>
    <li>16種類のプリセット・パターンを選択可能、コードモード、MIDI クロックにシンク可能</li>
</ul>

<h3>サウンド・ストレージ</h3>

<ul>
    <li>2048種類のサウンド・プログラム、128マルチ・プログラムを保存可能（プリセット・サウンド x 1024プログラム、プリセット・マルチ x 7プログラム）</li>
</ul>

<h3>同時発音数</h3>

<ul>
    <li>8（エクスパンション・ボードを増設することで16ボイス使用可能）</li>
</ul>

<h3>マルチティンバー</h3>

<ul>
    <li>4パート（4系統のインディビジュアル・ステレオ出力へ4パートをアサイン可能）</li>
</ul>

<h3>MIDI</h3>

<ul>
    <li>USB2.0（コンピューターに接続して MIDI データの送受信に使用。オーディオ信号の入出力には対応していません。）、DIN 5Pin MIDI（IN / OUT / THRU）</li>
    <li>クラシック Waldorf Microwave I の SysEx メッセージと互換性あり（サウンドバンク転送 / サウンド転送）</li>
</ul>

<h3>SD カードスロット</h3>

<ul>
    <li>プログラムの読み込みと保存に使用</li>
</ul>

<h3>外形寸法と重量</h3>

<ul>
    <li>外形寸法 : 440 mm (幅) x 305 mm (奥行き) x 85 mm (高さ)</li>
    <li>重量 : 5.7Kg</li>
</ul>

<h3>オプション</h3>

<ul>
    <li><a href="https://fiveg.net/?pid=160482388"> M / Iridium / Kyra Rackmount Kit</a></li>
</ul>

<hr>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/wfm-sky0C-Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<hr>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VzP-CvWP-VM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="maker_link"><a href="https://fukusan.com/products/waldorf/m/" target="_blank">メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-24T19:37:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192780921_th.jpg?cmsp_timestamp=20260724193701" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780870">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780870</link>
    <title>Waldorf | Kyra SE Seablue【生産完了・在庫限り特価！】</title>
    <description>Overview

Kyra（カイラ）は最大8パートを同時に使用できる、史上最もパワフルなバーチャル・アナログ・シンセサイザーです。真のマルチティンバー・シンセサイザーとして、パートごとに最大32ボイス/全体で最大128ボイスを同時に使用でき、それぞれのパートを完全に独...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>

<p>Kyra（カイラ）は最大8パートを同時に使用できる、史上最もパワフルなバーチャル・アナログ・シンセサイザーです。真のマルチティンバー・シンセサイザーとして、パートごとに最大32ボイス/全体で最大128ボイスを同時に使用でき、それぞれのパートを完全に独立した「1台のシンセサイザー」として使用できます。パワフルなオシレーターやフィルター、EG, LFO, モジュレーション・マトリクスなどのモジュレーター、9種類のエフェクトは、8パートすべてで同時に使用できることが約束されており、従来のバーチャル・アナログ・シンセやソフトウェア・シンセのように、本体の処理能力や CPU 負荷といった煩わしい概念を気にする必要は一切ありません。</p>

<p>本体には128パッチ x 26バンクもの膨大なサウンドを保存でき、即戦力のプリセットも多数内蔵。さらに8つのパートは柔軟にレイヤーやスプリットを組むことができ、複数のパートを同時に使用すると、奥深く重厚で、複雑な変化に富んだテクスチャを持つサウンドも自由に生み出せます。</p>

<p>Kyra はオーディオ・インターフェースを内蔵しており、DAW とのインテグレーションは USB ケーブル1本だけで実現します。8パートはそれぞれステレオ 24ビット/ 96kHz で DAW のオーディオトラックへ送信され、DAW の MIDI トラックにプログラムした情報で Kyra のサウンドをコントロールできます。</p>

<p>本体の設計は全面的に「FPGA テクノロジー」が採用されており、これまでにない脅威的な処理能力、低消費電力、そして安定した動作を実現。従来のバーチャル・アナログ・シンセサイザーとは根本から異なる動作原理により、高いパフォーマンスを誇ります。</p>

<p>史上最もパワフルなバーチャル・アナログ・シンセサイザー Kyra は、あなたのトラック制作やライヴ・パフォーマンスを強力にサポートする、最高で最強、最上で最大の相棒となるでしょう。</p>

<h3>Kyra SE Seablue</h3>

<p>Kyra SE SeablueはKyraに特別なカラーリングを施した限定生産モデルです。サウンド、プリセット、機能などの仕様は通常バージョンのKyraと同じです。</p>

<h2>Features</h2>

<h3>Wall of Sound - 音の壁を築き上げる、史上最強のバーチャル・アナログ・ビースト</h3>

<p>Kyra のサウンドの特徴を一言で表現するならば「Wall of Sound - 音の壁」です。驚異的な処理能力で、多数のオシレーター、ボイス、エフェクト、8つのパートを同時に使用して生み出されるそのインパクトのあるサウンドは、ミュージシャンとプロデューサーそしてリスナーを包み込む巨大な音の壁です。</p>

<p>その一方で繊細なサウンドも特筆すべき特徴のあるサウンドです。密度が高く繊細で空気感のあるサウンドは、この処理能力無しには生み出すことができません。</p>

<p>即戦力のプリセットも多数内蔵。バーチャル・アナログ・シンセにおいて伝統的なユニゾンリード、パッド、重厚なベースサウンド、カラフルなアルペジオ・シーケンスから、最新の EDM にも対応できる膨大な数のサウンドが用意されています。</p>

<p>8つのパートはそれぞれを別々に使用する他に、レイヤーやスプリットを柔軟に構成することができます。複数のパートを重ねて1つのサウンドとして演奏したり、キーボードの範囲ごとに演奏するサウンドを割り当てるなど、トラック制作ライヴ・パフォーマンスにおいてアイデアを制限することはありません。</p>

<h3>全体で最大128ボイス、1パートごとに最大32ボイス、完全に独立した8パートを同時に使用可能</h3>

<p>Kyla が使用できる8つのパートは、これまでの VA シンセのように「1台のシンセが持つパワーを複数のパートでシェアする」という物ではなく、8つのパートそれぞれを真の意味で「1台のシンセサイザー」として扱うことができます。そのため CPU の処理能力など、音楽に関係のない余計なことを気にする必要はほとんどありません。エフェクトについても Kyra には「マスター・エフェクト」という概念は存在せず、パワフルな9種類のエフェクトはパートごと独立して搭載しており、その全てを同時に使用できます。</p>

<h3>これまでのバーチャル・アナログ・シンセの常識を覆す驚異のウルトラ・パワーの源「FPGA テクノロジー」</h3>

<p>Kyra は「FPGA テクノロジー」を全面的に使用した、世界で初めてのプロフェッショナル・シンセサイザーです。電子楽器の技術的な話は、それを使用するミュージシャンにとってあまり関心のない話かもしれません。しかし Kyra が使用している FPGA テクノロジーがミュージシャンにもたらす恩恵を解説しない訳にはいきません。</p>

<p>FPGA とは (Field Programmable Gate Array)の略です。多くのコンピューターで使用される CPU のような「集積回路」ですが、 FPGA の動作原理は根本から大きく異なり、高い柔軟性と効率、低いレイテンシーと低消費電力を特徴とします。</p>

<p>CPU を使用したパワフルなハイエンド・コンピューターは生の処理能力を発揮する代わりに起動の遅さ、オペレーティング・システムの信頼性、発熱など多くの問題を抱えています。Kyra は同様の処理能力を持ちながらもたった4秒以内に起動し、消費電力は10ワット未満で冷却用のファン無しで動作します。一般的なハイエンド・コンピューターと比較すると数十分の1の電力で動作し、そして熱暴走の心配がありません。</p>

<p>このテクノロジーがもたらすもう一つの利点は「信頼性」です。オーディオの生成、フィルタリング、およびその他の処理は全て1つのチップで実行されるので、構成する部品の数が少なくなります。部品の数が少ないということは故障の原因が減ることに繋がるため、ハードウェア・シンセサイザーとしてより高い信頼性を獲得しています。</p>

<h3>オーディオ・インターフェースを内蔵、USB ケーブル1本で実現する DAW とのインテグレーション</h3>

<p>Kyra は高品質なオーディオ・インターフェースを内蔵しています。USB2.0 接続を経由してコンピューターへ接続し、Kyra の8パートをそれぞれスタジオ品質のステレオ96kHz 24ビットオーディオで DAW のオーディオ・トラックへ入力することが可能です。また DAW のオーディオ・トラックやソフトウェア・インストゥルメントのサウンドを Kyra で再生することもできます。もちろん USB MIDI も使用できるので、オーディオと同時に DAW でプログラムした MIDI 情報が Kyra へ送られます。Kyra には大掛かりなマルチチャンネル・オーディオ・インターフェースや、かさ張るマルチ・オーディオ・ケーブルは一切必要ありません。USB ケーブル1本だけで DAW とのインテグレーションを実現します。</p>

<p>DAW を使用するコンピューターが macOS であればドライバは必要なく、Windows7 以降では専用ドライバをインストールするだけで使用できます。</p>

<p>外部エフェクターやアウトボードでのエディットが必要な場合は、4系統のバランス・アナログ・オーディオ出力を使用できます。もちろんアナログ出力に関しても高いスタジオ・クオリティを誇ります。</p>

<h3>堅牢なフルメタル・シャーシとサイドウッドによる、スマートでエレガントなデザイン</h3>

<p>Kyra はその脅威的なスペックからは想像もできないほどスマートでエレガントなデザインです。コントロールパネルにはその膨大なパラメーターを素早くエディットできるように OLED ディスプレイ、ボタンとノブが整然とレイアウトされています。横から見ると独特なシルエットのサイドウッドが本体に埋め込まれており、堅牢なフルメタル・シャーシとの対比が楽器としての存在感をより高めています。</p>

<!-- サウンド -->

<h2>サウンド</h2>


<h3>128パッチ x 26バンク、合計3,328種類の膨大なサウンドを保存可能</h3>

<p>1つのバンクにつき128パッチ、26バンク（Bank A から Bank Z）、合計3,328種類もの膨大なサウンドを保存可能です。そのうち Bank A から Bank G までの 7 バンクはセーブとロードが可能なユーザーパッチ・エリア、残りの Bank H から Bank Z までの 19 バンクはロードのみが可能なプリセット・エリアです。プリセット・エリアにはユーザーが作成したパッチを直接保存することはできませんが、ROM から RAM へはパッチを自由にコピーできるので、全てのプリセットはユーザーがエディットできます。</p>

<p>MIDI プログラム・チェンジとバンク・セレクトを使用すれば DAW や外部のコントローラーからパッチを呼び出すことも可能です。</p>

<h3>膨大なバリエーションの波形を内蔵するオシレーター<br />
    圧倒的な存在感のサウンドを生み出す Hypersaw モード</h3>

<p>ボイスごとに2つのオシレーター・グループが用意されています。それぞれベーシックなシンセ波形と18ビット・リニア PCM の4096種類にも及ぶウェーブテーブル波形を使用でき、オシレーター・グループ間でハードシンク、リング・モジュレーション、FM が可能です。</p>

<ul>
    <li>SAW : ノコギリ波</li>
    <li>WAVE : 32倍オーバーサンプリングされた4096種類以上のウェーブテーブル波形（18ビット・リニア PCM シングルサイクルの 32倍オーバーサンプリング）</li>
    <li>PULSE : パルス波</li>
    <li>ノイズ</li>
</ul>

<p>2つのオシレーター・グループにはそれぞれ4種類の波形から選択できるサブオシレーターを搭載。オクターブで重ねて低音を強化したり、メインのオシレーターと近いチューニングにして量感を足すことができます。</p>

<p>Hypersaw モードを使用すると2基のオシレーター・グループは6個のノコギリ波で構成される1つのサウンドソースに切り替わります。特別なアルゴリズムによりチューニングされたこのモードは、強烈なリードサウンドから濃密なアニメーションのパッドサウンドまで「バーチャル・アナログ・シンセ」を象徴するサウンドを生み出します。さらに Dual モードを選択すると Hypersaw アルゴリズムが2倍になり、合計12基のノコギリ波とステレオで動作する2基のフィルターによる真のステレオ・パスが構成され、更に強力なサウンドになります。</p>

<h3>多彩なフィルター・タイプを搭載<br />
    ステレオ・サウンドに最適なデュアル・フィルター・モード</h3>

<p>目的のサウンドを生み出すためには柔軟なフィルターが必要です。Kyra には多彩なフィルター・タイプが用意されており、ユーザーの多様なリクエストに応えることができます。</p>

<ul>
    <li>2-pole (12dB/octave)</li>
    <li>Low pass (12dB LP)</li>
    <li>Band pass (12dB BP)</li>
    <li>High pass (12dB HP)</li>
    <li>4-pole (24dB/octave)</li>
    <li>Low pass (24dB LP)</li>
    <li>Band pass (24dB BP)</li>
</ul>

<p>さらにデュアル・フィルター・モードに切り替えるとシグナルパスが変更され、デュアル・パラレル・フィルターによるステレオ・サウンドを構築できます。特に左右で位相が異なる「ステレオ LFO」でデュアル・フィルターをコントロールすると、広がりと奥行きのあるステレオ・サウンドを作成できます。</p>

<h3>モジュレーション</h3>

<h4>ADSR タイプのエンベロープを3基搭載</h4>

<p>高速なレスポンスを誇るエンベロープは、最も使いやすい ADSR タイプのエンベロープを3基搭載しています。1基は VCA 用、1基は VCF 用、1基は任意のパラメーターへ自由に割り当て可能です。</p>

<h4>ポリフォニックでも使用できる128種類の LFO 波形<br />
    デュアル・モード時に使用できる強力な「ステレオ LFO」</h4>

<p>LFO はサイン波、三角波、矩形波、サンプル &amp; ホールドなどベーシックな波形から複雑な波形まで128種類の波形を選んで使用できます。Kyra の LFO は動作モードを設定することができます。単一の LFO が動作するモノフォニック、演奏されるノートごとに LFO が動作するポリフォニック、演奏されるノートごとにランダムなフェーズから動作するランダムを選択できます。</p>

<p>デュアル・モード時にはさらに「ステレオ LFO」のデュアル・アンチフェーズ・モードとデュアル・クアドラチャー・モードが選択できます。それぞれ LFO の位相が左右で180度、90度ずれて動作するため、ステレオ効果を最大限に発揮させるのに効果的なモードです。</p>

<h4>モジュレーション・マトリクス</h4>

<p>モジュレーション・マトリクスは、34ソース 82デスティネーションを扱えるスロットが6系統用意されています。1スロットにつき1つのソースに対し最大3つのデスティネーションを設定して使用できます。</p>

<h3>アルペジエーター</h3>

<p>アルペジエーターは8つのパートそれぞれに用意されています。アップ、ダウン、ランダム、コードモードと、本体内に用意された128種類のリズム・パターンを組み合わせることで、バリエーション豊かなアルペジオ・フレーズを生み出します。アルペジエーターは主にライヴ・パフォーマンス向けに設計されていますが、作曲の際にもインスピレーションを与えてくれる強力なツールです。</p>

<h3>ディスプレイと接続性</h3>

<p>ディスプレイは視認性と反応速度に優れた高解像度の256 x 64ピクセルの OLED ディスプレイを搭載。ボタンやノブに素早く反応して、現在エディットしているパラメーターを素早く表示します。</p>

<p>USB2.0 によるコンピューターとのオーディオ/MIDI 接続に加え、クラシック 5Pin DIN MIDI の In, Out Thur も搭載。ハードウェアの MIDI キーボードやコントローラーなどとも接続可能です。</p>

<h2>Specifications</h2>

<h3>サウンド・エンジン</h3>

<ul>
    <li>バーチャル・アナログ・シンセシス</li>
    <li>128ボイス</li>
    <li>8パート</li>
    <li>全ての機能を同時に使用可能</li>
</ul>

<h3>オシレーター</h3>

<ul>
    <li>4096波形を使用可能な2基オシレーター</li>
    <li>2基のパルス・オシレーター</li>
    <li>2基のノコギリ波オシレーター</li>
    <li>2基のノイズ・オシレーター</li>
    <li>2基のサブオシレーター（複数の波形を使用可能）</li>
    <li>ハードシンク</li>
    <li>Hyper Saw モード</li>
    <li>オシレーター FM とリング・モジュレーション</li>
    <li>オシレーターはより分かりやすくするために2つのグループに分けられています</li>
    <li>ボイスごとに全てのオシレーターを同時に使用可能</li>
</ul>

<h3>パート</h3>

<ul>
    <li>同時に使用可能な9種類のエフェクト</li>
    <li>スロットごとに複数のデスティネーションを設定可能な6系統のモジュレーション・マトリクス</li>
</ul>

<h3>さらなる機能</h3>

<ul>
    <li>2基のフィルター : 12dB/24dB の LP/BP/HP フィルター</li>
    <li>3基のエンベロープ・ジェネレーター</li>
    <li>3基のLFO それぞれ128波形</li>
</ul>

<h3>その他の機能</h3>

<ul>
    <li>128パッチ x 26バンク（A から Zまで）保存可能</li>
    <li>128種類のプリセットパターンが用意されたアルペジエーター</li>
    <li>オクターブ・トランスポーズ</li>
    <li>ダブル・モード : 同じサウンドを2つ重ねて演奏、デチューンなど様々な設定が可能</li>
</ul>

<h3>ハードウェア</h3>

<ul>
    <li>頑丈なフルメタル・ケース</li>
    <li>256x64 ピクセルの OLED ディスプレイ</li>
    <li>ケンジントン・ロック</li>
</ul>

<h3>接続</h3>

<ul>
    <li>USB2.0（MIDI と オーディオ用）</li>
    <li>5 Pin DIN MIDI In/Out/Thru</li>
    <li>8バランス・アナログ・オーディオ出力</li>
    <li>ヘッドフォン出力</li>
</ul>

<h3>オーディオ・インターフェース</h3>

<ul>
    <li>Kyra はオーディオ・インターフェースとしても使用可能</li>
    <li>オーディオをUSB経由で最大24ビット/ 96kHzでコンピューターに送信</li>
    <li>各パートをステレオでコンピューターに送信（合計16チャンネル）</li>
    <li>Kyra を経由してコンピューターからの2つのオーディオ・チャンネルを再生可能</li>
</ul>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HafV6CGS43Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="youtube">

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/l6nJfY5WWYc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

</div>

<div class="maker_link"><a href="https://fukusan.com/products/waldorf/kyra_se_seablue/" target="_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-24T19:30:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192780870_th.jpg?cmsp_timestamp=20260724193006" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780831">
    <link>https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780831</link>
    <title>Poly Effects | Josh Smith Flat V【数量限定特価！】</title>
    <description>製品概要

Josh Smith Flat V（ジョシュ・スミス・フラット・ファイブ）は、Poly Effectsとブルース・ギタリストのJosh Smithが共同で設計した2チャンネル・ドライブ・ペダルです。A、Bの2つのチャンネルを持ち、A / B / A→B / B→A の4つのモードで使うことができます。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>製品概要</h2>

<p>Josh Smith Flat V（ジョシュ・スミス・フラット・ファイブ）は、Poly Effectsとブルース・ギタリストのJosh Smithが共同で設計した2チャンネル・ドライブ・ペダルです。A、Bの2つのチャンネルを持ち、A / B / A→B / B→A の4つのモードで使うことができます。Flat Vはノブを搭載していない先進的なデザインを採用しており、コントロール・パネルのタッチによりパラメータを変更することで100%のアナログ・シグナルパスをデジタルで制御します。</p>

<p>チャンネルAはシンプルなダイオード・クリップの歪みを作ります。ダイオードにはショットキー、ゲルマニウム、シリコン、LEDの4タイプを搭載、それぞれに異なるゲインやトーンのキャラクターを持っています。4タイプから1つを選択できます。</p>

<p>チャンネルBは真空管アンプの特性を再現するために J-FET のカスケード接続で構成されています。一般的なゲイン、レベル・コントロールに加え、シンセサイザーに搭載されているような2つのレゾナント・フィルターも装備しています。ローパスとハイパスの2タイプのフィルターには、それぞれレゾナンス・コントロールがあり、叫び声やハウリング、さらにはワウのようなクリエイティブなサウンドを作り出すことができます。このゲイン、レベル、ハイパスとローパス・フィルターの4つの音作りのデバイスをまとめたものを「サイド」と呼びます。チャンネルBには完全に独立した同じ機能のサイドが2つあり、この2つのサイドには全く異なるサウンドを作り瞬時の切り替えが可能です。さらに、この2つのサイドをLFOやエンベロープ・フォロワーでモーフィング、ブレンド、クロスフェードすることが可能で、トレモロ、オートワウを始め、他のドライブ・ペダルにはないユニークなサウンドを得ることができます。</p>

<p>自分で作ったオリジナルのパッチ（設定）を最大36個まで保存でき、パネルのタッチかフットスイッチで呼び出すことができます。</p>

<p>Flat Vのほとんどのパラメータがコントロール・パネルに集約されていますが、すべてのパラメータにMIDIのコントロール・チェンジが割り当てられており、PCやシーケンサーを接続することでモジュレーションするオーバードライブやディストーションといった、夢のようなサウンドを実現することが可能です。Poly EffectsとJosh Smithが、ギター・サウンドの未来を切り開きます。</p>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lfryRIz98Hs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<hr>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xt9cZ1qxtW8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<hr>

<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xcho8ZshCUY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<hr>

<h2>特徴</h2>

<h3>チャンネルA : ダイオード・クリップのドライブ</h3>

<p>チャンネルAは4種類のダイオードから1つを選択できます。</p>

<ul>
    <li>ショットキー</li>
    <li>ゲルマニウム</li>
    <li>シリコン</li>
    <li>LED</li>
</ul>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v1.png" alt="josh_smith_flat_v1" width="1104" height="216">

<h3>チャンネルB : 真空管アンプのゲイン回路、シンセサイザー・スタイルのフィルター、サイド</h3>

<h4>真空管アンプのゲイン回路</h4>

<p>チャンネルBは真空管アンプのゲイン回路を再現するために J-FET のカスケード接続で構成されています。これにはゲインとボリューム（マスター）の2つのスライド・ボリュームが用意され、その設定によりダイオード・クリップ･サウンドのチャンネルAとは異なる、真空管アンプのようなマイルドなオーバードライブ、サチュレーション・サウンドを生み出します。</p>

<h4>サイド設定とモジュレーション波形を使用したブレンド機能</h4>

<p>チャンネルBには2つのサイドがあります。パネル中央のマーク（シグネチャー・ボタン）を押すたびにチャンネルBのサイド1と2が切り替わります。</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v2.png" alt="josh_smith_flat_v2" width="160" height="160">

<h4>シンセサイザー・スタイルのフィルター</h4>

<p>Flat V は一般的なペダルに搭載されているEQの代わりに、シンセサイザー・スタイルの2種類のアナログ・フィルター（ローパスとハイパス）を搭載しています。ローパス・フィルターは設定した周波数よりも低い音を、ハイパス・フィルターはその逆に設定した周波数よりも高い音だけを通過させる効果があります。それぞれレゾナンス（Q）の設定も可能なためカットオフ周波数付近に特有の共鳴、クセを付けることが可能で、EQよりも切れ味が鋭く積極的な音作りに使うことができます。例えばローパス・フィルターでは倍音をカットしたモコモコ・サウンドやウーマン・トーン、ハイパス・フィルターではリズム・ギターのカッティングに適したシャキシャキ・サウンドなど。ローパスとハイパスの組み合わせはバンドパス・フィルターを構成し、これはワウ・ペダルに使われているフィルタータイプのため、後述するモーフィング機能を使うことでオートワウなどの効果をかんたんに生み出すこともできます。</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v_lpf_hpf.png" alt="josh_smith_flat_v_lpf_hpf" width="2400" height="980">

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v_bpf_reso.png?cmsp_timestamp=20230428143112" alt="josh_smith_flat_v_bpf_reso" width="2400" height="980">

<h4>2つのサイドとモジュレーション波形を使用したモーフィング</h4>

<p>チャンネルBのゲイン、ボリューム、ローパスとハイパス・フィルターの4つの音作りのデバイスをまとめたものを「サイド」と呼び、チャンネルBには完全に独立した同じ機能のサイドが2つあります。この2つのサイドには、それぞれ全く異なるサウンドを作り保存することができ、パネル中央のマーク（シグネチャー・ボタン）を押すたびに瞬時の切り替えが可能です。さらに、この2つのサイドを内蔵のLFOやエンベロープ・フォロワーで変調しモーフィング（ブレンドやクロスフェード）することができます。例えばサイド1と2の各ボリュームをそれぞれ2と6に設定した場合、LFOの三角波でモーフィングすれば2→3→4→5→6→5→4→3→2という滑らかな、矩形波では2→8→2というリズミックな音量の変化を繰り返すトレモロを、フィルターのカットオフ周波数ではオートワウを作成することができます。もちろんLFOやエンベロープ・フォロワーのスピード（周波数）や感度の設定が可能。これらの組み合わせにより、他のドライブ・ペダルでは到底できない非常にユニークなサウンドを得ることができます。</p>

<p>モジュレーション波形は3種類のLFO波形（サイン波、三角波、矩形波）とエンベロープ・フォロワーが用意されており、2つのサイドをモーフィング可能。これにより「モーフィングするドライブ・サウンド」という、ユニークなサウンドを演奏することができます。</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v3.png" alt="josh_smith_flat_v3" width="1094" height="296">

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v_morph.png" alt="josh_smith_flat_v3" width="2500" height="800">

<h3>メモリー機能、MIDI対応、プリアンプ</h3>

<h4>メモリー機能</h4>

<p>Flat V のチャンネルAとチャンネルBで作ったパッチ（音作りの設定）を最大36個まで保存できます。それらのパッチはパネル上部にある1〜6の番号のタッチやフットスイッチを押して呼び出すことができます。</p>

<h4>MIDI対応</h4>

<p>Flat V のほとんどのパラメータはコントロール・パネルにレイアウトされており、パネルにタッチするだけで音作りが可能です。さらに、すべてのパラメータにはファクトリーでMIDIのコントロール・チェンジが割り当てられているため、チャンネルAのダイオード選択、チャンネルBのサイド選択、LFOのスピード調整などをすべてMIDIでコントロールすることができます。そのため外部のPCやシーケンサーを接続するとパネルのタッチでは不可能な複雑で変化に富んだサウンドを実現することが可能です。</p>

<h4>プリアンプとして</h4>

<p>2つのサイドでは音量、歪み、2つのフィルターを使ったトーン・コントロールによる音作りができるため、ギターアンプのチャンネル1（クリーン）とチャンネル2（ドライブ）のように設定すれば Flat V は2チャンネル仕様のギターアンプのプリアンプとして動作します。さらにモーフィングを設定することでトレモロやワウといったエフェクトを加えることも可能。バラエティ豊かな空間系のエフェクトを持つPoly Effects Beeboを接続、連携すれば強力なシステムを構築し前人未踏のギタープレイを実現することができます。</p>

<h3>主な機能</h3>

<ul>
    <li>2チャネル・ドライブ・ペダル</li>
    <li>タッチ操作のスライダー・インターフェース</li>
    <li>チャンネルA、Bのバイパス・スイッチ</li>
    <li>ダイオード選択：ショットキー、ゲルマニウム、シリコン、LED</li>
    <li>カスケードJFETゲイン・チャンネル</li>
    <li>ゲイン、レベル・コントロール</li>
    <li>トーン・シェイピング用アナログ・レゾナント・ローパス＆ハイパス・フィルター</li>
    <li>6プリセット x 6バンク = 最大36個のユーザーパッチを保存、パネルかフットスイッチで呼び出し</li>
    <li>デュアル・パラメータ・サイド</li>
    <li>サイン波、三角波、矩形波LFO、エンベロープ・フォロワーを使用してチャンネルA、Bをブレンド</li>
    <li>MIDI In/Out（TRS Type A）</li>
</ul>

<h2>製品仕様</h2>

<ul>
    <li>外形寸法 : 幅 102mm、奥行き 112mm、高さ 60mm（ノブ、突起を含む）</li>
    <li>重量 : 333g</li>
</ul>

<h3>付属品</h3>

<ul>
    <li>日本語マニュアル</li>
</ul>

<p><font color="red">※電池駆動には対応していません。</font></p>

<p><font color="red">※ACアダプターは別売りです。別途お買い求めください。（DC9V、センターマイナス、120mA以上）</font><a href="https://fiveg.net/?pid=89006432">Roland/BOSS | PSA-100S2</a>が使用できます。</p>

<a href="https://fiveg.net/?pid=89006432"><img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/89006432.jpg?20150418172201" alt="89006432" width="300" height="300"></a>

<hr>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith_flat_v_amp.jpg" alt="josh_smith_flat_v_amp" width="1200" height="800">

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc/josh_smith.jpg" alt="josh_smith" width="1200" height="1200">

<h3>Josh Smith</h3>

<p>アメリカのブルース・ギタリスト。7歳でギターを弾き始め、10代でブルース・フェスティバルに参加し、アルバムを3枚リリース。</p>

<p>カリフォルニア州ロサンゼルスの Flat V スタジオを拠点にプロデューサーとしても活躍しており、Artur Menezes、Reese Wynans、Eric Gales、Joanna Connor、Joanne Shaw Taylor、Marc Broussard、Larry McCray、Andy Timmons、Joe Bonamassaなどのアルバムを手がける。</p>

<p>2019年Guitar World誌の「世界最高のブルース・ギタリスト30」、2020年Rock&Blues Museの「コンテンポラリー・ブルース・ロック・ギタリスト トップ15」に選出される。</p>

<div class="maker_link"><a href="https://fukusan.com/products/poly_effects/josh_smith_flat_v/" target="_blank">メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-24T19:21:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192780831_th.jpg?cmsp_timestamp=20260724192113" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://fiveg.shop-pro.jp/?pid=192780813">
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    <title>Poly Effects | Ample【数量限定特価！】</title>
    <description>Overview

過去から現代まで、往年の名機アンプを56種類収録

コンパクトな筐体でパフォーマンスに適した快適な操作性を実現。アプリやローディーはもう必要ありません。

Ampleは、厳選されたアンプの名機たちのコレクションを、素晴らしいサウンド・クオリティで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>Overview</h2>

<p><b>過去から現代まで、往年の名機アンプを56種類収録</b></p>

<p>コンパクトな筐体でパフォーマンスに適した快適な操作性を実現。アプリやローディーはもう必要ありません。</p>

<p>Ampleは、厳選されたアンプの名機たちのコレクションを、素晴らしいサウンド・クオリティでかつ使いやすいフォーマットであなたに提供します。
キャビネットのマイキングや重たいアンプの運搬のことは忘れてしまいましょう。もし左右のチャンネルで別々のアンプを鳴らしたいと思っても、Ampleはそれを叶えることができます。アンプを2台使用したベースサウンドや、ワイドなギターミックスまで、様々な用途に最適です。Ampleは他のどんなペダルや機材よりも優れたプロセッサーを搭載しているため、それが可能なのです。</p>

<p>どんなゲイン・ペダルも「アンプ・ライク」なトーンを目指します。Ampleは、ゲイン・トーンの積み重ねによってあなたのアンプの代替役や、補完役となることが可能です。各アンプ・モデルごとにプリセットを保存することが可能で、コントロール部のタッチやフットスイッチの操作、あるいはMIDI経由で簡単に呼び出すことができます。モニタースピーカーにそのまま接続したり、イヤホンやヘッドホンに直接繋いで使用することが可能です。Ampleはあなたのライブやレコーディング・セットアップを簡素化します。</p>

<p>Ampleは簡単かつ高解像度でアンプのコントロールが可能です。4096ステップのLEDスライダーが、ステージ上でのコントロール変更やプリセットの変更の視認性を容易にします。</p>


<h2>アンプ・カテゴリー</h2>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGVjbGVhbg.png?cmsp_timestamp=20241106180933" width="50" alt="">
<b>Clean</b>
<p><b>完璧なクリーン・トーンを出力するブティック・アンプ</b> : DR. Z STANG RAY, ZINKY SUPRO TREMOLECTRIC THUNDERBOLT, TONE KING IMPERIAL MKII, MILKMAN HALF PINT, MAGNATONE SUPER 15, MAGNATONE TWILIGHTER, SUHR BADGER 30, 3 MONKEYS GREASE MONKEY</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGVjbHVuY2g.png?cmsp_timestamp=20241106181046" width="50" alt="">
<b>Crunch</b>
<p><b>モダン・アンプの切れ味鋭いトーン</b> : FUCHS ODS 100, TWO-ROCK GAIN MASTER 35, BAD CAT HOT CAT 30, VICTORY SHERRIF 44, SWART ATOMIC SPACE TONE, MORGAN JS12, BRUNO UNDERGROUND 30, BENSON CHIMERA</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGVib21i.png?cmsp_timestamp=20241106181139" width="50" alt="">
<b>Destroy</b>
<p><b>炸裂するようなハイゲイン・アンプ</b> : ENGL POWERBALL, PEAVEY 5150, DIEZEL VH2, FRIEDMAN BE-50 DELUXE, BOGNER UBERSCHALL, PRS ARCHON 50, FRYETTE PITBULL, SUNN MODEL T</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGV1c2E.png?cmsp_timestamp=20241106181231" width="50" alt="">
<b>Classic USA</b>
<p><b>典型的なアメリカン・ヴィンテージ・トーン</b> : FENDER 1956 VIBROLUX, FENDER 1962 PRINCETON, 1964 FENDER DUAL SHOWMAN, FENDER 1965 DELUXE REVERB, FENDER 1966 SUPER REVERB, FENDER 1971 TWIN REVERB, MUSIC MAN 212 SIXTY-FIVE, SILVERTONE 1484</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGV1aw.png?cmsp_timestamp=20241106181315" width="50" alt="">
<b>Classic UK</b>
<p><b>60/70年代からの伝統的なブリティッシュ・サウンド</b> : WATKINS (WEM) DOMINATOR, HIWATT CUSTOM 100, SOUND CITY 50 +, VOX 1963 AC30, MATAMP GT120, ORANGE RETRO 50, MARSHALL JTM45, MARSHALL JMP SUPER LEAD 100</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGVnZW54.png?cmsp_timestamp=20241106181352ample" width="50" alt="">
<b>Gen X</b>
<p><b>80/90年代の象徴的なアンプ</b> : ADA MP1, MARSHALL JCM 800 LEAD, MATCHLESS PHOENIX 35, MESA BOOGIE MARK IV, ROLAND JC120, SOVTEK MIG50, CARVIN LEGACY 100, SOLDANO SLO 100</p>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGViYXNz.png?cmsp_timestamp=20241106181438" width="50" alt="">
<b>Bass</b>
<p><b>ローエンドが強力な著名ベース・アンプ</b> : AMPEG SVT, AMPEG PF B15, AMPEG SVT II, SUNN BETA BASS, ORANGE AD200B, GALLIEN-KRUEGER 800RB, MESA BOOGIE BASS 400+, FENDER BASSMAN</p>

<img src=https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/etc_base64/YW1wbGWl6qW5pcjL3cz1utGk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241227190251 alt="">


<div class="youtube"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/cO75uFflxcA?si=lAiUjka3x9ToO0uA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="maker_link"><a href="https://fukusan.com/products/poly_effects/ample/" target="_blank">＞メーカー製品ページ</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-24T19:19:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Five G music technology | 東京・原宿のシンセサイザー・プロショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img20.shop-pro.jp/PA01300/067/product/192780813_th.jpg?cmsp_timestamp=20260724191908" /></foaf:topic>
  </item>

</rdf:RDF>